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ノーコンタクト・セッション:参加者の声

ノーコンタクトでの直接伝達(全4回):「参加者の声」第二回目の感想

この記事は11/17、22:25に更新しました。

更新内容:ご本人の了解を得て、コメント欄のお名前と『お客様の声』のお名前を統一しました。

 

11/11開催「11月限定・ノーコンタクトでの直接伝達(全4回)」の第二回目のコメントは、

こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

 

11月限定のノーコンタクトでの直接伝達(全4回)。

第二回目の開催日時は、11/11(日)○○:○○~○○:○○です。

今回は、前回よりも「さらにくる」はずなのですが、どうなるのでしょうか・・・

そのことがコメントに反映されるのでしょうか・・・

私の理論の検証のためにも、興味深い第2回目となります。

 

今回の参加者は、1名増えて8名です。

うち1名は、お仕事中でのご参加です。

 

緊張は厳禁です。

バカ面全開になるくらいに寛いで、ご参加ください。

 

11/11開催「11月限定・ノーコンタクトでの直接伝達(全4回)」の第二回目のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

 

ノーコンタクトでの直接伝達

ノーコンタクトでの直接伝達

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  • コメント ( 7 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. S. E.

    本日開始1時間ほど前から眠気と言うか、内側への引き込まれ感がありました。

    いざ始まってみると、左こめかみに「透明な指圧」を受けているような明確な圧を感じ、そこを基点にして頭全体にボワーンとした圧が広がっていくという最近よく起きるパターンが生じました。

    前回と異なるのは想念の発生が極端に少なかったことです。
    発生しても、湿った葉っぱに火をつけたようにすぐに消えてしまい、意識で追いかけるまでもありませんでした。
    試しに意図的に想念を発生させてみたのですが、これもまたよくある想念の連鎖が生じず、湿気た花火のようにフッと単発で消えてしまいます。
    この時点で既に眠気は消えていました。

    その後、意識はかなりクリアな状態のまま強烈な二度にわたる引き込みが生じました。
    トロトロと眠くなるというのではなく、強い力でグィーっと深海に引き込まれる感じ、例えるなら映画「ジョーズ」のようでした。

    事情があってかなり騒々しい場所にいたのですが、二度の引き込みの過程で周囲の音が完全にかき消え、身体感覚(手足がどこにあってどう動かせばよいか)も消えました。
    主観的には、だるまさん状態w

    ちなみに、11月7日に木幡様がお客様に直接伝達をされるという記述がありましたので坐ってみたのですが、その時とは極めて対照的な体験をさせて頂きました。

    強い引き込まれ状態は開始後きっかり40分で薄らいで行き、周囲の騒音、身体感覚、頭部のボワーン感が戻り、通常の寛ぎ状態に復帰しました。

    伝達終了後は意識がクッキリ、視界もサッパリ、眠気なしでした。
    また、頭のボワーン感は現在も続いており、意識を軽く向けると復活します。

    以上ご報告まで。
    では失礼致します。

  2. S. S.

    今日はお昼寝していて、気が付いたら直接伝達の開始25分後でした。
    慌てて意識を合わせたところ、前回は自分の周囲の空間が「ぐわん」と揺れた感覚でしたが、今回はもっと広い範囲の空間が揺れたような感覚でした。

    その後空気の密度が上がり、空気の粒子?が感じられるような感覚となり、自分がその空気に溶け去っていくような状態でした。

    今、20:10ですが、目を閉じて静かにしているとその感覚が継続している事がわかります。
    そして思考も想念も置き去りにしてみると、その先の空間がとても広くなっていて、そこに迎えられたような感じがして、号泣 (T_T:::) してしまいました。

    ありがとうございました。

  3. S. Y.

    木幡様

    本日も直接伝達ありがとうございました。

    私も直接伝達が始まる直前まで眠っておりましたが、開始には間に合いました。
    それから終了予定時刻まではなんとか座っておりましたが、再び倒れるように眠ってしまい、気が付いたら6時間も眠っていました。えぇ~っ!

    スミマセン、直接伝達中、私は前回にも増して想念だらけでした…(-_-;)
    個人的にちょっと混乱して、悩みに入っていたのが、次々表に出た、という感じです。

    直接伝達が進むにしたがって、わからなかったことがふっとわかり、答えの出なかったことに対して、現時点でのそれなりの答えが降ってきたというのか…
    意外と自分が動物だということもわかりました(^-^;

    その過程で同時に、この世界の私は消えて、豊かで生き生きとした流れそのものに入れ替わっていくような・・・
    広がっていく輝きそのものに、なっていくような・・・

  4. O. K.

    昨日は仕事中というグッドコンディションとは言えない状況でしたが、それでも伝達を受け取ることはできました。

    仕事中なのでくつろいで受け取ることはできませんでしたが、寝てしまうことはないのでそれは良かったです。

    伝達時間になった瞬間から、意識とエネルギーの変化がありました。
    くつろいで受け取るよりも強さはなかったですが、伝達時間が終わるまで途切れることはありませんでした。

    伝達を受けて色々と気づきがありましたが、印象に残っているのは、今まで色々と修行や瞑想上での体験がありましたが、それらと直接伝達で受け取るものを、無意識のうちに同程度のものとしてしまっていたことに気づきました。

    そして今回改めて、今までの体験と直接伝達は次元の違うものだと確信しました。

    想念はやはり色々浮かんできましたが、いつもの仕事中よりはずっと弱く、想念と本来の自分との違いを認識しやすかったです。

    そして聖なるものが、深い部分を浄化してくれているのがわかりました。

    次回はベストコンディションで受けられるので楽しみです。

    よろしくお願いします。

    • 木幡 等

      >そして今回改めて、今までの体験と直接伝達は次元の違うものだと確信しました。

      今は、「自分は何もわかっていない」ということだけをわかっていれば良いのです。
      なぜならあなたは目覚め始めたばかりの赤ん坊なのですから、何もわからなくて当然なのです。

      前回の私が何者かについてもそうですが、「わかっている」と思い込むことは、既知の知識に基づく低次の理解によって誤解をし続けることになるのです。
      つまり「高次の理解を受けとること」ができなくなってしまうということです。

      『何もわからないというまっさらな状態』から、全てを学び直していくので、あなたが変わっていけるとも言えるのです。

      「わかっている」は頑固なジジイの状態です。
      従来の自分を何一つ変えようとせず、突き進んでいく在り方です。

      ですから頑固なジジイの状態では明け渡すことなどできません。
      「お前たちみんなが、わしに明け渡せ!」てなところでしょう。
      「わしは変わるつもりはないが、お前らは変われ!」と・・・(笑)

      『わからないという在り方』は、赤ん坊のように純粋で開いた在り方であり、知恵の実を食べてしまった大人たちにとっては、とても勇気のいる在り方かもしれません。

      次回は、お仕事中ではないベストコンディションらしいので、次回のご感想も楽しみにしております (^^♪

  5. K. K.

    木幡様
    直接伝達 ありがとうございました。

    •前回から今回まで
    この1週間、静穏で心地良いところに留まっていました。
    と言っても断続的だと思いますが。
    環境の好転が続いております。
    期せずしてサプライズ的な良いこともありました。

    •直接伝達中
    あっ始まったな、と何となくわかりました。
    足の方から頭にかけて力強いエネルギー的なものがグワングワン、ぐるぐる波のように押し寄せていました。

    •その後
    静穏で心地いいところに留まるのが良い感じです。
    環境の好転が続いております。
    特に対人関係において。
    また昨晩は家族のものに、とても良いことがありました。

    •前回 木幡様の返信コメントで気持ちが楽になりました。
    本当にありがとうございました。

    • 木幡 等

      肉体/精神の次元、外的環境においても、快適であることや幸せであることに越したことはありません。
      とても良いことです。
      うらやましい限りです(笑)

      内的環境との関係において、今のあなたは『静穏で心地いいところに留まること』だけでかまいません。
      日毎に、そのことに対する集中や努力を要しなくなってくるはずです。

      やがて『静穏で心地いいところに留まること』とは、わずかな努力を必要とする「行為」などではなく、それがとても自然な「在り方」であることを実感される時が来るでしょう。

      『純粋意識に留まること』
      ラマナやマハラジやプンジャジの言葉で言うなら、『真我に留まっていなさい』ということ。
      それは、とてもシンプルであるがゆえに、間違いがなく確かなことです。