悟りの直接伝達

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悟りのための完全サポート

「真の悟り」とは「高次の『集中』と『くつろぎ』のエネルギー・バランス」によってもたらされるものです。
それは「恒常的な『気づきの瞑想状態』と『明け渡しの瞑想状態』とのバランス」によって実現するものである、
と言い換えることもできます。
このことを「悟りにおける均衡理論(きんこう・りろん)」といいます。
「ヘッドセンターの直接伝達」では、高次の集中エネルギーに働きかけますので「気づきの瞑想状態」が育まれていきます。
さらに「ヘッドセンターの活性化」により「内なる静けさ」が目覚めてきます。
「純粋意識の直接伝達」では、高次のくつろぎエネルギーに働きかけますので「明け渡しの瞑想状態」が育まれていきます。
さらに「純粋意識との接触」により「内なる安らぎ」が目覚めてきます。

「瞑想時の静けさや安らぎ」を日常にもたらすこと。

悟りの道や瞑想指導におけるイノベーション(革新)をもたらした「ノーコンタクト・セッション」。
それは木幡 等 Hitoshi Kowata が壮絶な瞑想修行によって身につけた、極めて特殊な「直接伝達」能力に基づくものです。
そんな「ノーコンタクト(接触なし)での直接伝達」によって生じる「神秘的な効果」の数々は、
これまでにご参加いただいた「悟りの探求者」のみならず、
「医師」や「スピリチュアル教師」の方々からも高い評価と称賛の声をいただいております。
それゆえの「通算リピート率86%」という安心と信頼の実績。
それは「悟りの一瞥(いちべつ)」などといった「一時的な儚(はかな)い体験」には留まりません。
「本格的な悟りの始まり」として「あなたの人生における最も重要なターニングポイント」となることでしょう。
まずは「参加者の声」をご覧ください。
「どのセッションから受けようか?」とお悩みの方には、
まずは「ヘッドセンターの直接伝達」からのご参加をおすすめいたしております。
なぜなら「悟りへと至るの旅路」において「気づき」なしでは、
”自分の居場所さえもわからずに地図を眺めているようなもの”だからです。

ヘッドセンターの直接伝達(火曜/全4回)

「ヘッドセンターの直接伝達」では、ヘッドセンターの活性化に働きかけ、永続的な「内なる静けさ」を目覚めさせます。
ラマナ・マハルシが言うところの「私は誰か?」。
ソクラテスが言うところの「汝自身を知れ」。
『ヘッドセンター』とは、その答えである「私」へと至るための入り口でもあります。
また、あなたが不安や苦しみから解放されるためには、「ネガティブな思考や感情」から「あなた」が距離をとることができなければなりません。
そのための具体的な場所となるのも「ヘッドセンター」なのです。
「あなた」が内なる家となる「ヘッドセンター」に留まっていれば、「ネガティブな思考や感情」といえども、もはや「あなた」には触れることさえできないのです。

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純粋意識の直接伝達(木曜/全4回)

「純粋意識の直接伝達」では、純粋意識との接触に働きかけ、永続的な「内なる安らぎ」を目覚めさせます。
また、「自己意識としてのあなた」と「純粋意識」とが出会うその時、「純粋意識としてのあなた」の目覚めが始まります。
そして、そのゴールこそが「純粋意識の悟り」です。
「純粋意識との接触が困難である」というあなたのために、ひと月4回に渡って木幡等がお届けする「純粋意識の直接伝達」。
それは「悟りの実現」のための希少な機会となることでしょう。
「内なる永遠(とわ)の安らぎ」さえも超えた「語ることさえできない、あの場所」へ・・・

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ライフエナジーの直接伝達(月曜/全4回)

「ライフエナジーの直接伝達」では、「高次の目覚めの土台となるエネルギー」を呼び覚まします。
私たち人間が生きていくためには命の息吹であるライフエナジー(生命エネルギー)が必要不可欠です。
そして、悟りのために必須となる「エネルギー的進化」のためには、さらなる余剰エネルギーをも必要とします。
つまり、ライフエナジーを、毎日の生活のために使い切ってしまうのではなく、その余剰エネルギーを用いて、より高次のエネルギーへと変容させていくわけです。
ですから「ヘッドセンターの直接伝達」や「純粋意識の直接伝達」など、ご自身の目的に見合ったセッションとセットでお受けになられると、よりその効果を実感していただけるかと思います。

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木幡 等 Hitoshi Kowata のノーコンタクト・セッション

「一般的な瞑想」や「自力による瞑想」だけでは到達することのできない「高次の意識への変容」を実感してみてください。

  1. ご質問につきまして

    ご質問がおありの方は、その前に必ずお読みくださいませ。

  2. ノーコンタクト・セッションにおける無断参加につきまして

    その無断参加における注意点などを解説いたしております。

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