あなたは「これ」を体験しただろうか?

それは、他の追随を許さない
「圧倒的な直接伝達」。

私たちは、機嫌の良い人と一緒にいると自分まで楽しくなってきたりしますし、機嫌の悪い人と一緒にいると自分まで気が滅入ってくるものです。
そのような経験は誰もがお持ちのことでしょう。
さらには、頭のいい友人を多く持つ人ほど自身の頭も良くなっていきますし、その逆もまた真なりであります。
同様に、身近に太っている人が多いと太りやすくなってくるという統計的データまでもがあるようです。
まさに「朱に交われば赤くなる」であります。
それには「脳の神経細胞であるミラーニューロンの働き」が大きく関わっているからだと考えられます。
「医者の不養生」などというものは、その典型かもしれません。
お医者様というのは、病気の患者様との接触が多いので、ミラーニューロンの働きによって、患者様の病気の状態というものを無意識的に自身の体に取り込んでしまう機会が多いからなのでしょう。
それだけではなく、病気の患者様方の不安な心理状態をも自身の心に写し取ってしまうこととなる。
このように、人の「心」や「体」や「意識」の状態というものは、良くも悪くも、ミラーニューロンの働きによって「無意識的に取り込まれていく」ものなのです。
ですから、このような意味においても「付き合う相手は慎重に選ばなければならない」ということになるのです。
「人間や動物に備わっている、無意識的で本能的な同調性」を生み出すミラーニューロン。
それは「無意識的で本能的な働き」であるからこそ、防ぎようがないがゆえに強力なのであります。
ならば私たちは、それを生かさない手はありません。
このような観点からも、私たちは以下のように考えております。
「無心や悟りを実現したければ、悟った人と接することが最も効果的である」と・・・

とはいいましても「木幡 等 Hitoshi Kowata の直接伝達」はミラーニューロンの働きによるものだけではありません。
なぜなら、対面なしの遠隔でも直接伝達をすることができるからです。
それゆえ「木幡 等 Hitoshi Kowata の直接伝達」とは、他所にもありがちな「臨在による直接伝達」だけではありません。
それはまるで直接伝達時にホースの先端を絞るかのように、そのエッセンスだけを凝縮した「沈黙による直接伝達」もができるということです。
それゆえに、それをお受けになられた他のスピリチュアル教師の方々からも「木幡先生の直接伝達は次元が違う」と評されてきたのであります。

【 W. Y. 様/50歳/女性/神奈川県在住/探求歴:7年 】
セッションから4日たった現在でも、今までにない「純粋意識との接触状態が継続していること」に正直驚いております。
今日も心が静かです。
昨日も、ほとんど椅子に座って過ごしていました。
また、今朝、瞑想しようとして背筋を伸ばして座り目を閉じたら、「瞑想している時としていない時の状態がほとんど変わらない」ということに気がつき、驚きました。

【 Y. Y. 様/44歳/男性/東京都在住/探求歴:7年 】
「ノーコンタクトセッション」では、いつも頭部にエネルギーが流れこんでくる体験があったのですが、サイレンスセッションでの「沈黙による直接伝達」の時の体験はまるで違いました。
意識の中心としての私が強烈に後ろに下に押されていく感覚があり、最後にはずっと後方の見えない壁にへばりついているかのようでした。
やがて深い安心感に包まれ、「これは、自力でこの状態にたどりつくことは不可能だ。」ということは強く感じました。

【 S. S. 様/45歳/女性/京都府在住/探求歴:3年 】
「沈黙による直接伝達」の開始直後、木幡様の瞳を見つめていたのですが、その瞳は今までの快活にお話されているときの「きらんきらん☆」とした様子とは打って変わり、何も映していない、何も読み取れない瞳でした。
その後まもなく、自分が存在している空間が「ぐわん」と一度大きく揺れ、目を閉じると、今いる空間ごとどこかへ放り出されたような感覚になりました。
座っていたので問題ありませんでしたが、もし立っていたら眩暈(めまい)でかなりフラフラしたのではないかと思います。

【 F. T. 様/40代/女性/大阪府在住/探求歴:2年 】
ノーコンタクトセッションでも十分に、今までに他で受けたどんな遠隔セッションでも感じたことのないほどの変化を、直接伝達時だけでなく日常生活の中でも感じていたのですが、サイレンスセッションでの沈黙による直接伝達では「圧倒的な何かが、自分の中に流れ込んできた」という印象です。
私は普段から整体などを受けても、エネルギーの流れによってか?身体が勝手にピクピクと動くのですが、今回の「沈黙による直接伝達」の時、パソコンの画面越しに木幡様の目を見るようにと言われ、見つめ続けようとしたのですが、おそらく時間にしてほんの1秒ほどしか凝視できませんでした。
「目を見開いていたい!」という思いとは裏腹に、即座に瞼(まぶた)はギュッと閉じてしまい、背骨のラインに沿って、ものすごいエネルギーが勢い良く流れ込んだ(上下していたのかな?とも感じます)のを、背骨を中心にグルングルンと螺旋を描くような動きを通じて感じました。
また、その次には後頭部を後ろに強く引っ張られるような動きがあり、椅子の背もたれがなければひっくり返ってしまっていたかと思うほどでした。
(中略)そして個人セッションから4日後の朝、目が覚めたら、自分の内側がシーーンと静まり返っていました。
「瞑想をしているわけでもないのに、なんでこんなに静かなんだろう・・・」
今後のいろいろな変化も楽しみつつ、ずっとこの静けさと共にありたい・・・
そう願うばかりです。
本当にありがとうございました。

それは「臨在による直接伝達」からの
「沈黙による直接伝達」

【 木幡 等 Hitoshi Kowata のサイレンスセッション 】
個人セッション:スカイプでのビデオ通信(※1) | 完全予約制/毎月先着3名様限定 | 支払い方法:銀行振り込みでの前払い、海外からお申込みの方はPayPalでの前払いも可 | 営業時間:10:00〜18:00(※2) / 不定休

セッション時間 / 料金
● 90分 /100,000円(税込み)

※1.  サイレンスセッションの際、お客様の通信機器やスカイプ等の不具合により、お電話での通信への変更をご希望の場合は、こちらの携帯電話にお客様からお電話をおかけいただくこととなります。

※2. 営業時間外であります18:00〜翌10:00の時間帯でのセッションをご希望の方には、時間外料金といたしまして別途20,000円をご請求させていただくこととなります。

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