2019年2月期「ノーコンタクトでの直接伝達:第1回目」:「参加者の声」と「コメントによる伝達」

この記事は2019.2/4、19:05に更新しました。

更新内容:8名の参加者からコメントをいただきました。

「コメントによる伝達」を書き終えました。

 

2/3開催、2019年2月期「ノーコンタクトでの直接伝達(全4回):第1回目」のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

サイトの品位を保つため、コメントされる方は、お名前を本名またはイニシャル表記(苗字. [半角スペース]名前.)でお願いいたします。

同業者の方のお名前の掲載は、自身の宣伝のためなどといった不純な動機でのコメントにより、読者を混乱させてしまうケースが想定されるため、イニシャルによる記載に修正させていただきます。

 

2月3日(日)に行われる2019年2月期「ノーコンタクトでの直接伝達:第1回目」の開催時間は、○○:○○~○○:○○です。

 

よろしくお願いいたします。

 

あるがままの自然な在り方でご参加ください。

そのためには

● 受けとろう、受け取ろうと前のめりにならないこと

● 結果を期待しないこと

つまり未来志向にならず、今ここにいることです。

 

参加時の留意のポイント等につきましては、以下の記事をご参考にされてください。

 

「ノーコンタクトでの直接伝達」にご参加される方は、以下の記事もご参考にされてください

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コメント

    • 山田明法
    • 2019年 2月 03日

    木幡様

    直接伝達ありがとうございました。
    今回は「受け取ろう」と前のめりにならないように気を付けておりましたが、「受け取ろうと前のめりにならない」という自力に傾いてしまっていたように思います。
    なかなか難しいですが、また「難しい」という思考の罠にも嵌(はま)らないよう注意します。

    「~しよう」という想い・衝動がどうやって、そしてどこから出てくるのかも知らないのに、自分がそうしていると勘違いして自己同一化してしまっているのですね。
    (歩く時、どうやって歩いているのか分からないのに自分が歩いていると勘違いしているのと同じです)

    以下、直接伝達時に感じたことを記述させて頂きます。
    直接伝達開始から、サワサワとした流入感と爽やかなエネルギーを感じておりましたが、弱々しく、断続的でした。
    ここで留意レベルを上げてみると脳周辺の圧が高まり、その分流入感は減少しました。
    ここ最近ようやく分かってきたのですが、留意レベルを上げると圧が高まり、留意レベルと下げるとサワサワとした流入感が高まり、互いにトレードオフの関係にあるようです。
    心地よいと感じるレベルに調整していくことを学んでいきたいと思います。

    開始15分後にエネルギーが強くなるのを感じると共に、前方へ、すうっと引き抜かれる感じが一瞬ありました。
    開始30分後には流入感が増し、エネルギーのクリア感も増しました。
    その後、空腹感が出てしまい、肉体がうまく寛(くつろ)げずにいる状態になってしまいました。
    食事はもう少し多めに摂取するよう、今後気を付けます。

    開始53分後に再びエネルギーが増大したのを感じ、その後ルート・チャクラを起点に地の底へ吸い込まれるような感じが出ました。
    何だか気持ち良い感じもありますので、今後このような感じが出てきたら身を委ね尽くしていきたいと思います。

    次週もよろしくお願いします。

    • S. E.
    • 2019年 2月 03日

    おそらく伝達開始時刻の20〜30分前からだと思うのですが、突然、特に坐禅しようとか集中しようとか思っていたわけではなく、唐突に禅定というかサマーディというか、そのような状態になってしまいました。
    その状態が禅定或いはサマーディではないかというのも、その状態を抜け出して事後的に振り返ってわかることでした。
    伝達開始時刻からおおよそ40分ほど経ったあたりで「しらふに戻った」というか「通常の世界に戻った」という感じで、後頭部がホカホカする余韻が残りました。

    その状態の間、(前回ノーコンタクトからその傾向はあったのですが)文字通り時間が消失していました。
    時間を長く感じるとか短く感じるのではなく、端的に時間というものが存在しないのです。
    改めて時間というものは錯覚に過ぎないと(事後的に)確信しました。
    自我としての私もメタ認知としての私もほぼ完全に消失したその状態において、意識の場自体が消失してしまっており、そこでは想念もその基盤となる意識も当然ないのです。
    よって、集中するもくつろぐもなく、純粋な意識ですらないと言うか…。
    無限に続く希薄な「それ」がどこまでも続いているのです。
    「私」自体が想念であって、その「私」が見る「意識」自体も想念であると体験的には確信したのですが…前回からすいません。
    「それ」を無理矢理言葉にしようとすると、自分でも何言ってるのかわからくなります。言語は無力です。

    後半20分は「それ」から抜け出して猫のようにゴロゴロしていました。
    意識の場も想念も戻って来てくれて若干ホッとしている「情けない私」がいました。
    伝達の最後の瞬間、後頭部にスパークが弾けるような衝撃が走り、「痛っ」と頭を押さえるほどでした。
    その後、一定のサイクルで鈍い疼痛が後頭部を這いまわっていますが、徐々に薄らぎつつあります。

    以上ご報告まで。では失礼致します。

    • S. Y.
    • 2019年 2月 03日

    木幡先生

    伝達が始まる前から頭部のエネルギーがとても強かったのですが、伝達が始まると、強いながらも頭部がどんどん軽やかになっていきました。

    今日は自分の周りに張り付いている想念がぽろぽろと空間に剥がれ落ちていく感じでした。

    それからは、母に手を引かれて、小学校や幼稚園の入学式に向かうかのようでした。
    道を間違わないように、とても優しく、丁寧に、付き添われながら。
    涙しました。

    ここには私が望んでいたすべてがあり、他になにかを求める必要性がありません。
    愛そのものです。
    ただただ、ここにいたい…。

    終了間際「死にたくない!」という声が聞こえました。
    身体の方から聞こえているようでした。

    私は選択しなくてはならないと思いました。
    嫌うのではなく、避けるのでもなく、否定するのでもなく。

    静かにそこへ退却しました。

    今週の個人セッションに引き続き、本日も大変ありがとうございました。
    いつもお世話になりっぱなしです。感謝しております。

    • K. K.
    • 2019年 2月 03日

    木幡さま

    本日も誠にありがとうございました。

    大慈悲のこころ、優しさがハートに到来する感じがしました。
    終盤には自分がクリアーになる気が致しました。

    終了直後、横になりましたが寝苦しく、どうしたものかと思い、とにかく起き上がり、気持ちを落ち着かせようと恵方巻を食べました。
    自分にはエネルギーが強すぎたのかなと思い、ジブリの音楽を聴いて気を紛らわせました。

    これからもよろしくお願い申し上げます。

    • Y. A.
    • 2019年 2月 03日

    いつも鈍い私ですが今日は沢山エネルギーを感じ受けました。
    前半は正座で心地よく何度も受け取りました。
    後半はソファーで寛いでいましたら、お腹がくすぐったくなりました。
    頭は微細な振動でうごめいていたので、両方に気を取られましたが面白かったです。
    伝達終了後、喉の渇きを覚えました。こういう事は初めてです。
    お茶を飲みつつ窓の外の家々や歩行者を眺めながら、みんな生きてるんだなとか思ってました。
    キッチンに戻ろうと歩き出した途端、突然感謝の思いが沸き上がりました。
    涙も出てきて驚きました。コップ持ったまま。(笑)
    あ~ビックリした!

    ありがとうございました。

    • S. A.
    • 2019年 2月 03日

    木幡様

    2月期・第一回目の伝達ありがとうございました。
    開始時刻7分程前、眉間に圧がかかっているのを感じたので、速やかに椅子に着席し目を閉じ受けさせて頂きました。

    開始より少しするとあくびが止まらず、また身体が暑くなり、暖房を停めても汗ばむ程です。
    それは丁度、上質な温泉にゆったり浸かっているという表現がぴったりで、終了時間を迎える頃には、茹で上がりそうな状態でした。
    肉体レベルで現れるこれら効果を実感するにつけ、いつも自分はその上の高次の部分において、更に整い正され癒されているのに、意識の焦点が肉体レベルのみで、気づけず勿体ないです。

    今回も誠にありがとうございました。

    • I. J.(2019.2月期より初参加)
    • 2019年 2月 04日

    木幡等様

    開始直後から、目を閉じると楽に後頭部から頭頂部への軽い集中が起こり そのまま過ごしました。
    頭の中のおしゃべりは止まりませんでしたが、放置。

    開始5分後位からものすごく身体が暑くなりました。
    目を開けて動こうとすれば動けるのだけれど、このまま座っていたい感じが続き30分位経過。
    その後、入眠直前のような意識状態になり、丘の上から田園風景を観て地名が聴こえたのですが、夢だったのでしょうか。

    終了5分前頃から再度身体が非常に暑くなりそれが収まると、頭頂部にあったエネルギーが背骨を通って丹田まで降りてくる感じがして終了。
    そのまま全く眠気なく家事に戻りました。
    気が付くと、全く想念が起こらず動かない感じなのです。
    糸が切れた凧のように空を飛び回っていた想念が、まるで何処かに結ばれて一カ所にとどまっているようです。

    この度は、特別であり特別でない静かなる場所にお連れ頂き誠にありがとうございました。

    • 木幡 等
    • 2019年 2月 04日

    【今回の直接伝達について】

    今回も初参加の方がいらっしゃいますが、みなさんがそれぞれのキャパシティーに応じて、目覚めのエネルギーをしっかりと受けとられているようです。
    連続参加の方々の成長スピードにも、目を見張るものがあります。
    とても素晴らしいことであり、嬉しいことです。
    ありがとうございます。

    今回の個別コメントにおいて特徴的なのは、頭部や体全体などといったように身体的にも強いエネルギーとして感じられたということのようです。
    ここ最近での『私のエネルギー状態のさらなる上昇の影響』もあることでしょう。
    『受け手の力みによるもの』、または『受け手の、エネルギー的に滞りなどがある部位にエネルギーが流れることによって、エネルギー的なつまりの除去に伴う痛みとして感じられるもの』もあるでしょう。
    『受け手の脳が更に高次のエネルギー状態に慣れていないために、強い負荷として感じられること』もあります。
    『身体的に活性化されたことによって、熱くなったり喉が渇いたりするということ』もあると思います。

    ですからエネルギーレベルが強すぎるように感じられる場合は、受け手各自が『留意や集中の強度を下げる』、または『何もせずくつろぐだけ』などと言ったような形で調節されると良いかと思います。

    今回は開始時間の7分位前からぼちぼち始め、開始時間から本格的に直接伝達を行いました。
    終始一貫して、『明晰(めいせき)な目覚めに対しての働きかけ』を行いました。
    最後の5分位は、それに加えて『引き込みに対しての働きかけ』も行いました。

    O. S.さんからのコメントはまだ届いておりませんが、しっかりと受け取ってもらえたことと信じております。

    みなさん、ご丁寧なコメントをありがとうございました。
    皆様のコメントを読むことにより、参加者は「私もそう!」といったように、伝達時の自分の体験がただの思い込みではなかったことを確信することができます。
    もちろん私が参加者の意識状態や精神状態などを把握することにも役立ちます。
    そのような把握は、次回の直接伝達において、どのように働きかけていくかを考える際の、重要なデータともなります。

    とにかく私としましては、みなさまが受け取ってくださったということが何より嬉しいことです。
    次回もよろしくお願いいたします。

    参加者の皆様、愛しております。
    誠にありがとうございました。

    • O. S.
    • 2019年 2月 04日

    木幡さん

    コメント送らさせていただきます。
    気にかけていただきありがとうござます。

    今回も深い体験をさせていただきました。
    木幡さん感謝です。

    からだは爆睡状態ですが、自己の意識はありありとクリアーで、眠りに落ちることはありません。
    時間がなくなるんです。
    覚醒の透明性という水平なものと『それ』の深い縦軸が合わさると前後感、上下感、左右感がなくなりました。

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天使の集い

作曲・編曲・演奏・打ち込み:木幡 等

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