井上 大輔 PROFILE

井上 大輔

エバンジェリスト/伝道師

 

1976年3月13日 東京にて出生。

出奔した母と六才にて禅寺に籠り、座禅瞑想や滝行に初めて触れる。

その後、父方に引き取られる。

厭世的でひとり自然の中にいることを好む傾向が強まり、知らず知らずのうちに山中での瞑想に取り組み始める。

 

1993年(17歳)

瞑想中に生涯初めての純粋意識との接触を得るが、その体験が何であったかを理解できないままに終わる。

 

2000年(24歳)

早稲田大学を卒業後、大手企業に就職するも不適合症にて退社、屋久島山入り。

半年程の野外生活を経てふたたび純粋意識との接触を受け、数週間にわたり至福状態を味わうも、その状態を維持することは叶わなかった。

 

2019年(43歳)

長年にわたり様々な修行に取り組むも結果が得られず重度の鬱状態に陥る中、直接伝達の存在を知る。

12月に初めての木幡 等師による直接伝達「ノーコンタクトセッション」を受け、衝撃の「想念との非自己同一化」を遂げる。

 

2020年(44歳)〜2021年(45歳)

師の『言葉による伝達』によって過去の自分に起きた体験の理解を初めて得るとともに、ノーコンタクトセッションでの継続的な『直接伝達』により、現在も「純粋意識の接触状態」を維持している。

 

2021年8月(45歳)

木幡 等 Hitoshi Kowata のエヴァンゲリストとしての活動を始める。

 

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