スピリチュアル・ノーコンタクトセッションの流れ

スピリチュアル・ノーコンタクトセッションとは

スピリチュアル・ノーコンタクトセッションとは、「ノーコンタクトでの直接伝達」のことでありまして、直接対面や電話などといった、私(木幡 等)とのコンタクト(接触)なしで行われる「目覚めやヒーリング(癒しと浄化〕の直接伝達」のことです。

私(真なる自己)とのコンタクト(接触)は、参加者の意識内にて自然に行われます。

参加者は自宅など、自分が落ち着ける好きな場所で参加することができます。

 

参加申し込み方法

1. 事前に当方から開催日をネット上にて告知いたします。(2018.6.21時点では、定期的に行っているわけではありません。)

2. 参加希望者からの申し込みメールにて、開催日における参加希望者の参加可能な全ての時間帯(10:00~17:00)を当方へ伝えていただき、「最も多くの方が参加できる時間」での開催を当方が決定します。

3. その時間帯を参加可能としていた参加希望者に、参加料金をお振込みしていただきます。

4. お振込みの確認ができたところで、開催時間を当方からメールにて送信いたします。

 

参加方法

● 開催日時に、できれば一人で何もせず静かに寛いでいること。

瞑想の方が寛げるのなら、瞑想をされてもかまいません。

実施中は瞑目されていてかまいませんが、開始前に私の写真を見るなり、私のことを思い起こすなりして、私に意識をアクセスするというかチューニングされた方が効果的かと思います。

癒しや浄化のエネルギー伝達により、鬱(うつ)や慢性的な疲れなどといった症状のある方にも効果があるかもしれません。

そのような症状のある方と、ご一緒に参加されるのも良いかもしれません。

 

● 実施中は、できればスマホなどの着信音などは切っておいた方が良いでしょう。

最も純粋なヒーリング・エネルギーである聖なるものとのつながりが生じた矢先に、電話がかかってきたりなどして、聖なるものとの接触(真我の目覚め)を妨げられるなんてことは、できれば避けたいところです。

 

● 直接伝達終了後、心が静まっている人は、できれば静かで穏やかな状態を継続されると良いでしょう。

目覚めが起きている場合や、目覚めに進展する可能性もあります。

眠くなった方は、そのまま眠られると良いでしょう。

目覚めやヒーリングの効果が睡眠の中にまで浸透し、爽やかなお目覚めとなるでしょう。

 

静かにしていることに慣れてなかったりして、心が静かにならなかった人は、その後に散歩などをして、体内に溜まった余分な活動エネルギーを発散させておく方が良いでしょう。

そうすれば、周りの大切な人達に八つ当たりをするなんてことをしなくて済みます。

 

● 目覚めや癒しが起きる前に、感情的なブロックが外れて、浄化が起きることもあります。

普段からネガティブなエネルギーを抑圧していた人なら、それが突然、噴き出してくることもあるでしょう。

そのような浄化は、水たまりの水が蒸発していくようなものです。

それらのエネルギーを他人にぶつけるのではなく、散歩や軽い運動をすることで、感情エネルギーを運動エネルギーに転化させて、気持ちよく発散させましょう。

せっかく蒸発していくネガティブなエネルギーや想念に巻き込まれてしまったら、また水たまりができてしまい、その繰り返しとなるだけです。

 

● 万が一、今回の直接伝達の効果が感じられなくても、無駄なことにはなりません。

少なくとも1時間、静かに過ごした分は、それだけ目覚めに近づいたわけです。

直接的、直線的に近づいてなくとも、遠回りになっているように思えても、今回の経験から学ぶことはあるはずです。

直接的な理解はなくとも、今後も新たな理解のためのデータの一部になります。

 

スピリチュアル・ノーコンタクトセッション:参加者の声

 

 

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