「透明で純粋な心」それが「本当のあなた」

「純粋意識の直接伝達 2020.06.04」:「参加者の声」と「木幡とのやりとり」

この記事は2020.6.12、15:12更新たしました。

更新内容

この記事下のコメント欄に、9名の参加者様から「ご感想のコメント」をいただきました。

すべての「言葉による伝達」を書き終えました。

コメント未記入の参加者様からのご感想もお待ちいたしております。

初参加の方々も、「参加者の声」をお寄せください。

「純粋意識の直接伝達」に初めて参加される方へ

直接伝達時におきまして、特に初参加の時などは、緊張や気負いなどにより想念や感情に巻き込まれやすくなるため、自覚できるほどの大きな変化や効果を感じれない方もいらっしゃるようです。

ですが、それを二回、三回と続けていくうちに、緊張や気負いなどもなくなり慣れてきます。

 

また、初めは自覚できるほどの変化や効果は感じられなかったにしましても、その伝達はあなたの意識内に浸透していきます。

翌日の効果や変容のみならず、継続参加されることにより、やがては明らかに自覚できるほどの効果や変容が生じてくるはずです。

すぐ下の「参加者の声」をご参照ください。

 

「参加者の声」

 

コメント欄へのご感想コメントについて

純粋意識の直接伝達」において、直接伝達の受けとり方は、人によって様々であり、受け手の意識状態によって異なります。

 

そして、同じ1人の受け手におきましても、その日の身体やエネルギー的なコンディション等によって、毎回毎回、受けとった時の印象や感覚が変わってくることもあります。

 

また、私は毎回の「純粋意識の直接伝達」におきましては、くつろぎのエネルギー純粋意識の流入をベースに、その時々により、その他の様々な要素の比重を変化させております。

時にはヒーリングによる浄化の効果を強めたり、ハートの浄化や活性化における働きかけの要素を強めたり、引き込みへの働きかけを強めたり、などといったように・・・

 

ですから、その日の伝達において何を受けとったかということにおきまして、正しい答えはありません。

あなたが感じた率直なご意見をお聞かせください。

 

なお「参加者の声」としてお寄せいただいたコメントは、「お客様の声」やその他の記事などに転載させていただく場合がございます。

ご了承ください。

コメント欄へのご感想コメントの書き方について

【事務局より】

次回の純粋意識の直接伝達」をお受けになられてのご感想のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

コメントは当事務局側からの承認制となっておりますので、お書きになられたコメントは、記事上にすぐに反映はされません。

 

コメント欄からのご質問につきましては受け付けておりませんので、木幡へのご質問がおありの方は、サイレンス・セッション特別セッション等での質疑応答のお時間にお尋(たず)ねくださいますよう、よろしくお願いいたします。

さらに理解を深めたいという方は、会員専用記事をお読みになられることをおすすめいたします。

 

なお、直接伝達による効果に直接由来しない体験等に関するコメントにおきましては、読者を混乱させてしまうことが予想されるため、こちらで該当箇所を削除させていただく場合がございます。

また、一般読者に伝わりにくい表現などにつきましては、こちらで修正させていただく場合がございます。

当然のことではございますが、当方や読者様方への常識的な礼儀やマナーを欠いたコメントは掲載いたしかねます。

ご了承ください。

 

コメントご記入の際は、

お名前を本名または大文字のイニシャル表記(姓のアルファベット. 半角スペース 名のアルファベット. / 例:木幡等 → K. H.)で、

また、誠にお手数ではございますが、木幡がコメント欄からの発言者のことを把握しやすくするためと共に、他の読者様のご参考になりますよう、

「年齢または年齢層」「性別」「お住いの都道府県等」「(ノーコンタクト・セッションにおいての)参加状態」の表記もお願いいたします。

(例1:K. H. / 5歳 / 男性 / 島根県 / 今月より初参加)

(例2:H. K. / 30代 / 女性 / ロサンゼルス / 2018年11月より連続参加)

表記がない場合は、こちらで記入させていただきます。

 

同業者の方のお名前の掲載は、自身の宣伝のためなどといった不純な動機でのコメントにより、読者を混乱させてしまうケースが起こり得るため、イニシャル表記に修正させていただく場合がございます。

なお、コメント記入時にご記入されたメールアドレスやURLは公開されませんので、ご安心ください。

 

伝達時間

○○:○○~○○:○○

 

 

7月期の受付もいたしております。

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コメント

  • コメント (34)

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    • K. K. / 50代 / 男性 / 大阪府 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 6月 04日

    木幡先生

    「純粋意識の直接伝達」誠にありがとうございました。

    開始時間になると、前部ヘッドセンターの感覚が強くなり、集中力が高まりました。

    その後、後部ヘッドセンターに感覚が広がり、優しく柔らかな心地良さの状態が続きました。

    終盤に再び前部ヘッドセンターに集中エネルギーが強まり、終了後はヘッドセンターのエネルギー感が凄(すさ)まじいです。

    皆さんと共に受けたんだなと思い、素晴らしい気持ちです。

    今日は、本当にありがとうございました。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      >その後、後部ヘッドセンターに感覚が広がり、優しく柔らかな心地良さの状態が続きました。

      今回の伝達におきましては、”ヘッドセンターという中心”にエネルギーが集まってくるという感覚よりも、”ヘッドセンターという中心”からエネルギーが広がっていく感覚をより強く感じられたことだと思います。

    • O. S. / 50代 / 男性 / 神奈川県 / 2020年1月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    今月もどうぞよろしくお願いします。

    今回はあわただしい状況の中で受けとらさせていただくこととなりました。

    前部ヘッドセンターの集中が強く感じられて、くつろぎとのバランスを保ちながら時間終了になりました。

    本日も、その集中状態が強く続いております。

    この度はありがとうございました。
    またよろしくお願いします。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      >今回はあわただしい状況の中で受けとらさせていただくこととなりました。
      >前部ヘッドセンターの集中が強く感じられて、くつろぎとのバランスを保ちながら時間終了になりました。

      今回の伝達は圧倒的にくつろぎのエネルギー優勢の伝達だったのですが、あわただしい状況ですと、どうしても集中を司る前部ヘッドセンターが優勢になってしまいますよね。

    • I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡等先生

    いつもお世話になります。
    「純粋意識の直接伝達」、昨日もありがとうございました。

    事情がありまして落ち着いた環境での伝達とはならなかったのですが、それもまた興味深いものがありました。

    伝達前から体がぴりぴりとふるえるような感触、強いエネルギーの到来を予感して、すでに涼やかな感覚に伝達前から満たされていました。

    肉体、思考、ありとあらゆる想念等が観照地点からみると外側に観える。
    それがどんなにやかましいものでも、魅惑的なものでも、苦痛に満ちたものであっても、巻き込まれない。
    そんな場所にすっと戻れたように感じました。

    「ヘッドセンターの直接伝達」には静寂を感じ、「純粋意識の直接伝達」には静謐(せいひつ)を感じます。

    後半最後のとても大きなみずみずしい光の伝達にも助けられ、なにもなくともニコニコと現在も幸福感に満たされています。

    つながりの深い皆様とともに、伝達を受けていられていることの貴重さも感じます。

    誠にありがとうございました。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加 への返信
      >「ヘッドセンターの直接伝達」には静寂を感じ、「純粋意識の直接伝達」には静謐(せいひつ)を感じます。

      とても良い理解です。

      『静謐(せいひつ)』とは、”静かで安らかなこと”です。
      つまり『静寂』に”安らぎ”が加わったものです。

      おっしゃる通り『ヘッドセンターの活性化または結晶化』が生じていれば”内なる静けさを感じること”はできますが、『純粋意識との接触』がなければ”内なる安らぎを感じること”はできないのです。

      つまり『内なる静謐(静けさと安らぎ)』とは”ヘッドセンターに由来する静けさ”と”純粋意識に由来するさらなる静けさと安らぎ』によって育まれていくのです。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県在住 / 今月より初参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    昨日、初めて参加させていただきました。

    思っていたのと全然違っていました。

    感じとしては、最初に頭の天辺あたりが引っ張り上げられるような螺旋状に巻き上げられるようだなと思っていたら、突然 錆(さ)びついて開かなかった天窓が開くように頭の天辺から光が射して、柔らかな金色の雨が頭の中に降ってきました。
    そこで自分が真っ暗な中に居たことが初めてわかりました。

    そして「おはよう、朝だよ」と言われたように思いました。
    雨は優しく降り注いで、暗かった空間を満たしました。

    その後、後頭部辺りが大きく開いたみたいになり、温かく緩やかな波がやってきて、揺りかごにいるように優しく揺すぶられているようで、悲しくないのに突然涙が流れました。

    波は静かに引いていき、自分も静かに穏やかになってそのまま寝てしまいました。

    夜中に起きたのですが、あまりに思考が静かでゆっくりしているので、心配になったのですが、朝には明るく爽やかな心地と頭の中央から後頭部よりに空間がある感じがあります。

    長々と取り止めなく書いてしまい申し訳ありません。
    本当は伝達中に興奮しすぎて、ずっと自分が実況中継してもっといろいろ言っててうるさかったです(^_^;)

    先生をはじめ、一緒に伝達を受けている方々とご一緒できて嬉しく思います。

    また来週も楽しみです。
    よろしくお願いします。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      >その後、後頭部辺りが大きく開いたみたいになり、温かく緩やかな波がやってきて、揺りかごにいるように優しく揺すぶられているようで、悲しくないのに突然涙が流れました。

      ここで涙が流れるのはなぜなのかを『思考者としての私』には理解できないけれど、『ハートとしての私』がなぜだか泣いているというようなことはよくあることです。
      それを『観照者としての私』は、静かにただ眺めています・・・

      すると『ハートとしての私』に静かな笑顔が戻ってきます。

      そのような時、知性だけではとらえきれない、そんな人間という存在が愛おしく思えたりもします。

      >思っていたのと全然違っていました。

      ピンポンパンのおねえさんの衣装を身にまとった私が、とても元気いっぱいに「ピンポンパンだよ~!」と現れてくるとでもお思いでしたか?(笑)
      それとも大人のムード全開で、バスローブ姿でシャムネコを抱いた私が、ブランデーグラスを片手に回しつつ「ドナドナ」を口ずさみながら現れてくるを期待されていたのですか?(笑)

    • 笹岡泰満 / 30代 / 男性 / 広島県 / 1年2ヵ月ぶりのご参加
    • 2020年 6月 05日

    6月4日の純粋意識の直接伝達に参加させていただきました。
    ありがとうございました。

    ヘッドセンターとその周りに、何か変化が起こるかな?と予想していたのですが、予想とは違う反応が起こりました。
    感じたのは、「慈悲」、それから「自分は慈悲に値しない」という想念が湧(わ)いてきました。
    胸に溜(た)まっていた想念が解放されたようです。

    その夜は、そのまま寝てしまいました。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      >感じたのは、「慈悲」、それから「自分は慈悲に値しない」という想念が湧(わ)いてきました。
      >胸に溜(た)まっていた想念が解放されたようです。

      問いかけてみてください。
      ”自分(あなた)”とは誰のことなのでしょうか・・・

      あなたは『行為者(パーソナリティー)としてのあなた』や『思考者(エゴ)としてのあなた』のことを『自分(私)』と呼んでいる

      しかし実際の所、あなたは観照者なのだ。
      それを自己意識と呼んでもいい。

      (ハートの次元を抜きにした観点からすれば)本当のあなた(観照者)は慈悲に値しないどころか、あなた(観照者)こそが慈悲の眼差(まなざ)しの源泉なのです。

      それゆえ、慈悲の源泉であるあなた(観照者)にとっては、もはや『自分は慈悲に値するとかしないとか』といった問題(想念)は生じてきません。

      ならば、慈悲の対象物に甘んじている『自分』とは何なのですか・・・

      そのような『自分』から『あなた』が解放されなければ、どれだけ想念が解放されたところで、本質的には何も変わってはいかないのではないでしょうか・・・

    • S. Y. / 50代 / 女性 / 東京都 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    伝達が始まると、頭の中心部に強力なエネルギーが、猛烈に流れ込んできました。
    大変な強さのため、私の意識はそのエネルギーにくぎ付けとなりました。

    想念は私から引きはがされていき、まるで私は空の容器になったかのようでした。

    その後、深い静けさと安らぎが訪れました。

    翌朝、心はとても穏やかで幸せです。
    想念に巻き込まれないどころか、想念を掴(つか)むことさえ難しいです。

    今週の伝達は2回とも、とても強かったです。

    誠にありがとうございました。
    来週もどうぞよろしくお願いいたします。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      次回からは”感じる者(自己=気づきそのものとしてのあなた)”と”感じられるもの(非自己=気づきの対象物)”、その区別をしっかりとつけるようなつもりでお受けになられてみてください。

      勿論それは、いわゆる知性に基づいた言語的な区別のことではございません。

      極めて感受性に近い直感的知性とでもいうべきものによって・・・

      今は”極めて感受性に近い直感的知性とでもいうべきもの”がどういうものなのか、わからなくてもかまいません。
      すぐに”自己と非自己との区別”ができるかどうかも問題ではありません。
      ”感じる者(自己=気づきそのものとしてのあなた)”と”感じられるもの(非自己=気づきの対象物)”、その区別をしっかりとつけるように”試み続けること”が今のあなたにとっては重要なのです。

    • I. J. / 50代 / 女性 / 東京都 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    「純粋意識の直接伝達」ありがとうございました。

    開始時刻前に身体が熱くなってきました。
    ヘッドセンターに意識が向き、首から前胸部にかけてさらに熱くなりました。

    その後、ハートから暖かく優しい甘く切ないものが、どんどん湧(わ)き出してきました。
    今まで直接伝達で感じた「幸せ」とは全く別次元のものでした。
    もう言葉では表現できません。

    眠気はなかったのですが、もういつまでもその場所に浸(ひた)って動きたくなかった!

    今日も強いヘッドセンターを保ちつつ、そこに意識を向けると溢れてくるようです。

    先生、「本当の愛」を伝達してくれてありがとう。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      それはとても良かったです。
      とても貴重なご体験であられたのだと思います。

      ですが次回の伝達においては、今回の体験にこだわらないで参加していただきたく思います。

      つまり、どのようなものであれ、過ぎ去った体験(過去・記憶)は全て手放していってください。

      あなたの意識内に生じる”永続化されうるもの(今=永遠・真実)”だけに焦点を当て続けていてください。

    • 木幡 等
    • 2020年 6月 05日

    【力を貸して!】
    私が書いた個別コメントによって、誤解が生じてしまっては、当人にとっても読者においても有害なものとなり得る。
    だから、そのような誤解が生じないよう、丁寧に個別コメントを書いているのだが、そうしていると、ものすごい長文が未完成のまま沢山たまってしまった。

    しかも来週はサイレンス・セッションのご予約が四件入っている。

    この感じで続けていると、私は寝ることもできずに、個別コメントを書き続けることになってしまうだろう。
    やり方を変えなければならない。

    このようにするのはどうだろうか?

    これまで通り、毎回参加者様から感想のコメントをいただく。
    もちろん私はすべて読む。
    そのことにより、参加者様の意識状態やエネルギー状態、その変化などをも把握することができる。
    それらを基に、次の伝達の流れを組み立てる。

    そして、今回がどのような伝達であったかをまずは総括コメントとして毎回掲載する。
    初参加時にいただいた最初のコメントに対しての個別コメントにおいては、私からのご挨拶として例外とする。

    そしてこれまでとは違い、ご感想コメントの中に質問を入れてもいいことにする。

    いただいた質問の中から、とても重要だから伝えなくてはならないこと、質問者以外の参加者様にとっても有益だと思われるものなどを単体の記事として掲載していこうと思うのだが、いかがだろうか?
    そうすれば、より内容の濃い「個別コメントによる伝達」の役目を果たせるのではないだろうか?

    ここ一年くらい?は新規の個人セッションもほとんどお受けしていなかったので、参加者様のニーズというものにも疎(うと)くなっている。

    このコメント欄にでよいので、みなさんの意見を聴かせてもらえませんか?
    「だったら、むしろこうすれば良い」などといった意見も大歓迎です。

    私一人で考えるよりも、ご参加されている皆様も含めてみんなで作り上げていく方がいい。
    もちろん、最終決定は事務局および私がすることにはなるのだが。

    こないだの「ヘッドセンターの直接伝達」の個別コメントが長文になり、単体記事にして徹夜で書き続けているのだが、それが「知性と感受性」というテーマになり、そのためには「私が言うところの知性の定義とは何ぞや!」ということを自分に問いかけ、その定義を厳密かつ本質的なものにしようとすればするほど、抽象的表現を使わざるを得なくなり、言語的知性と直感的知性の違いだの、主観的判断と客観的判断の違いだの、差異を読み取る能力がどうだこうだ、などと書き続けていたら、哲学書のような文章になってきて、気がついたら、「こんなもん誰が読むんじゃ!?」ということになって、多大な時間を要したにもかかわらず、いまだ一つの記事にすらなっていない・・・
    その上、個別コメントも書いていないので、私がいただいたコメントに対して何のリアクションもせず、無視しているような体になったままで、申し訳ないと思いつつ、さてどこから手をつけようかと・・・(笑)

      • I. H. / 40代 / 男性 / 栃木県 / 2020年2月より連続参加
      • 2020年 6月 05日

      師匠

      いつもだらだらと長文を書いてしまい、ご負担をかけていてごめんなさい。

      もちろん賛成させていただきます。
      以下の理解でよろしいでしょうか?

      ・ 参加者は、意識状態やエネルギー状態、変化などを師に把握してもらうために感想のコメントをする。(質問も可)
      ・ 師匠は返信に個別コメントでなく、(伝達内容等を)総括してコメント頂く。 
      ・ 質問の中で、有益と思われるものを単体記事として掲載頂く場合がある。

      たまにはゆっくりとお休みになってください。

      宜しくお願いいたします。

        • 木幡 等
        • 2020年 6月 05日

        >いつもだらだらと長文を書いてしまい、ご負担をかけていてごめんなさい。

        とんでもないです。
        ご感想が長文になるのは嬉しいです。
        やりがいがあります。

        現時点での私の提案に対してのご理解においては、その通りであります。
        ですが、より良い意見があれば、そのことにこだわるつもりはありません。

        >たまにはゆっくりとお休みになってください。

        お気遣いいただきありがとうございます。
        また、ご意見をくださり、ありがとうございます。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県在住 / 今月より初参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    先生は一人一人に真摯(しんし)に向き合おうとされるが為に、ご苦労なさっているのですね。
    そのお気持ちがありがたいです。

    私は初心者なので自分が恐ろしくトンチンカンな受け取りをしてないかとか、間違った方向に進んでないかが気になるのですが、そこは伝達の総括を読んだり もう少し先生のお言葉を読み込んで勉強が必要かなと思っております。

    継続してお受けになられている方々と同一ではないと思うのですが、もし流れが一緒なら 今回の伝達でお勧めの記事とか心がけた方が良いこともお伝えいただけたらと思います。

    まだ一回目ですが、少しでも先生のご負担が軽くなり、よい方向に向かえたらと拙(つたな)い意見をお伝えさせていただきました。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      ご丁寧なご提案のみならず、お心遣いまでしていただきありがとうございます。

      >私は初心者なので自分が恐ろしくトンチンカンな受け取りをしてないかとか、間違った方向に進んでないかが気になるのですが、(後略)

      そうですよね・・・
      個人セッションでなら”勘違いしている人へのダメ出し(笑)”も、「人前ではないこと」「相手が理解できるまで丁寧に説明できること」「(表情や声音の使い分けによって)決して相手を批判しているのではなく相手のためを思って言っているということを理解してもらえること」などによって、その人にとっての良い結果を生み出します。

      ですが、(上記の事柄を満たすことのできない)一往復でのコメントのやりとりでは、相手に誤解されて、その人にとっての悪い結果を生み出す可能性が高いということもあり、どのようにすれば良いものかと頭を悩ませております。

      そのような訳で昔は、アドバイスの必要がある人には、サイレンス・セッションへと誘導いたしておりましたが(今よりもずっと低料金でした)、金銭的または時間的なご事情もおありでしょうし、私がお金儲けのためにサイレンス・セッションに誘導していると思って離れていかれた方も少なくありませんでした。
      実際の所、サイレンス・セッションというものは、私にとっては、もっとも割に合わない過酷な重労働なのでありますが・・・
      (ですから去年からサイレンス・セッションの料金を値上げさせていただき、現在のところ基本的には終了とさせていただいたわけであります。)

    • I. H. / 40代 / 男性 / 栃木県 / 2020年2月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    師匠

    ありがとうございました。

    今回は伝達時間が仕事帰りでした。
    車を途中のショッピングモールの駐車場に止めて時間を待ちました。

    師への帰依と、同志である参加者様への私なりの愛の祈り。
    二つが私のハートから生まれ、交差しながら上昇してヘッドセンターに留まります。

    そのまま伝達時間が始まりました。
    ヘッドセンターの感覚が強まり、いつものように内なる音が鮮明になり、その後、まるで大きな愛にすべてが溶けるような感じでした。
    言葉による伝達『愛と悟りは異なるものではない。』の意味が少し理解できたような気がします。

    言葉による伝達『愛と悟りは異なるものではない。』を読ませていただいて、とても感銘を受けました。

    自分に真摯(しんし)に問うたのですが、私は凡夫なので、師匠のように、他人の痛みや苦しみを背負うということができません。

    私は霊的なことを仕事にしたことはなく、多分これからもただの一介のサラリーマンとして生きるのではないかと思います。
    (なんとなく霊的探究は誰にも言えず、家族や友人にも黙っています。)

    なので師匠のように、霊的な指導者を、しかも顔出しで実名でするのは、凄く壮絶なことに思えます。
    あらためて感謝の念がわき上がりました。

    今は、皆々様の幸せを願う気持ちが自然に胸から溢れます。

    また来週もよろしくお願い致します。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      >自分に真摯(しんし)に問うたのですが、私は凡夫なので、師匠のように、他人の痛みや苦しみを背負うということができません。

      もちろん私もそのようなことは、できればしたくはありません。
      痛いのも苦しいのも大嫌いです。
      だから探求時代の私は、誰よりも猛烈に修行をしたのです。

      ですが、相手の具体的な痛みや苦しみと向かい合うこととなる個人セッションにおいては、そのような私でも、それくらいの想いになる状況に立たされることとなるのです。
      そこに何か”個人としての私の想いをはるかに超えた愛の力のはたらき”のようなものを感じます。
      それでも痛みや苦しみを引き受けることを受け容れているのは、個人としての私であります。
      そのようなことは口にもしませんので、そのような想いを相手から理解されることなどはありません。
      ですが、それはとても素敵なことです。

    • M. T. / 40代 / 女性 / 愛知県 / 2020年1月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    ありがとうございました。

    開始時間と共に強力なエネルギーがガツンときました。

    5分ほど経ったころからエネルギーが変わり、またユラユラと身体が揺れました。
    振り子のように揺れてはピタッと止まり…を、何度か繰り返しました。

    今回はまるで整体でも受けているみたいに左右にグーッと引っ張られるような力がとても強かったです。

    前回は丁寧なコメントを頂きありがとうございました。
    何度も読み返します。

    今後のコメントですが、先生がおっしゃるように(重要な事に関してのみ個別にコメントをくださる)事に賛成です。
    単体の記事でも良いのですが、このコメント欄に書いてくださる方が、1箇所にまとまっていて読みやすいかな…とも思います(^^)

    いつもありがとうございます。

    • I. J. / 50代 / 女性 / 東京都 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡先生

    私も I. H.さんの意見に賛成です。

    今回は参加された人数も多いですし、どうぞご負担のなきようお願いいたします。

    • 木幡 等
    • 2020年 6月 05日

    たくさんのコメントやご意見をありがとうございます。
    私としましても、とてもやりがいがあります。
    力が湧(わ)いてきます。

    ですが、ひとまず眠らせてください(笑)
    起きてから、改めてご拝読させていただき、コメント欄での返信等をさせてください。

    • I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 6月 05日

    木幡等先生

    どうぞお休みになられてください。

    自分だけが救われたいという気持ちが強くてこの直接伝達の世界に触れたわけではないと今振り返っても思うのですが、道に迷い精神的困窮に陥っていたなかで、直接伝達のみならず先生の個別コメントには私はとてもとても力を頂きました。

    ただ、個別コメントが私たちにとってとても貴重なものであると同時に先生にとって負担にもなる。
    またひとつの転換期なのかもしれないと思いました。

    自分のなかの理解を高めるように取り組むことで、先生の負担が軽くなるようにありたいと願います。

    I. H. さんの意見にわたしも賛成です。
    あとは先生の高次の判断にからっぽにゆだねられる気がいたします。

    • S. Y. / 50代 / 女性 / 東京都 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 6月 06日

    木幡先生

    かつて個別コメントが総括コメントに変更になった時、先生に申し上げたことですが。

    個別コメントの威力はとても大きく、先生の、たとえば相槌(あいづち)のようなほんの一言さえからも、それを読んだ人は、その言葉に込められた「特別なもの」を受けとっているのだと思います。

    その絶大な効果が失われることは私としては残念ですが、当然、先生のご負担が軽くなることが最優先と思っております。

    私もI.H.さんのまとめに賛同いたします。
    今後は総括コメントに加え、有益な記事を掲載される場合があるとのこと。
    楽しみにしております。

    今までの貴重な個別コメントに感謝いたしております。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 07日

      >個別コメントの威力はとても大きく、先生の、たとえば相槌(あいづち)のようなほんの一言さえからも、それを読んだ人は、その言葉に込められた「特別なもの」を受けとっているのだと思います。

      良くも悪くも、そこだよね・・・

      >その絶大な効果が失われることは私としては残念ですが、当然、先生のご負担が軽くなることが最優先と思っております。

      長い目で見た時に、あなたのおっしゃるその”絶大な効果”というものが本当に”その人の変容(後戻りのない成長)にとって重要なもの”であるのなら、僕に負担があることなんてどうでもいいんだけどね。
      その負担はお互いにとって報われるものだから・・・
      それは双方にとっての喜びであり、世界にとってのささやかな貢献にもなる。

      しかし、それが読み手にとっての(一時的な興奮を催すような)麻薬となるのなら、それは良くないことかもしれない。
      もっとも全ては、読み手の受けとり方(成熟度)次第ではあるのですが・・・

    • K. K. / 50代 / 男性 / 大阪府 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 6月 06日

    木幡先生

    私も賛成させていただきます。

    先生のご負担を軽くすることに大賛成です。

    なぜなら、それが私たちのためであり、ひいては全世界のためでもあると思うからです。

    • O. S. / 50代 / 男性 / 神奈川県 / 2020年1月より連続参加
    • 2020年 6月 06日

    木幡さん

    メッセージ読まさせていただきました。

    今のシステムが、受ける側は当たり前になりがちだと思います。

    木幡さんの御負担もあることを忘れずに受けさせていただきたいです。

    初参加の方には配慮する考えに賛成いたします。

    質疑応答は、みなさん望まれているのではないでしょうか。
    参加者が求めている知識を共有することのできる機会になると思います(みな同じような考えをもっているということで)。

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      ご提案とお心遣いをありがとうございます。

      質問をすることのできる場が必要であるというのは思っておりましたので、質問箱を作ったりなどはしてみましたが、仰る通りノーコンタクト・セッションでのコメントのやりとりの中にそのような場がある方がいいように思います。

      ありがとうございます。

    • I. H. / 40代 / 男性 / 栃木県 / 2020年2月より連続参加
    • 2020年 6月 06日

    師匠

    (以下、ご返信は不要です)

    総意として、「師の個別コメントによる負担を減らすことに大賛成」という事でいいと思います。
    (と私が言うのも出過ぎた真似をでございます。すみません。)

    いくら師匠とはいえ、
    これだけの人数にあれだけの影響ある伝達を頻繁に行って、疲れないわけがないと思うのです。
    (過去の聖人たちも伝達の後はひどく消耗するようなことを何かで読んだ気がします。)

    その後に伝達参加者の状況を個別に精査しつつ、デリケートなニュアンスのコメントを(推敲を繰り返しながら)書いて、その間に別の記事も書いて、しかも個人セッションをしていたらやはり休養の時間がなくなってしまいます。

    また、質疑応答についてですが、以下が私の案です。(ご負担を軽減する為のアイディアです)

    直接伝達の指針、手引きとして、今ある「直接伝達時の過ごし方」を充実させて、質問のまとめページ(よくある質問や有益な質問、それに対する回答が端的にまとめて閲覧できるページです。)をアップして、随時更新していったら、それがO. S.様の言うような全体の知識の共有に繋がり、あとあと師匠の回答のご負担を減らせるのではないでしょうか。

    ・ 参加者は、意識状態やエネルギー状態、変化などを師に把握してもらうために感想のコメントをする。(質問も可、ただし伝達に関するものに限る)
    ・ 師匠は返信に個別コメントでなく、(伝達内容等を)総括してコメント頂く。 
    ・ 質問の中で、有益と思われるものは、(どこかのタイミングで)上記の質問のまとめページにて回答、より拡げる場合には単体記事として掲載頂く場合がある。

    ご負担を減らすには、どこかでシステマティックにならざるを得ない部分もあるかと思っています。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県在住 / 今月より初参加
    • 2020年 6月 06日

    木幡先生

    お忙しい中、丁寧かつ的確なコメントをありがとうございます。
    胸に沁みつつも楽しくなりました。
    以下の文は先生がお読みになるだけで返信は大丈夫です。

    伝達を受ける前、先生の記事を読みながら なんとなく伝達はアメリカンヒーローのようにパワーがドーンと来るんじゃないかと恥ずかしながら思っておりました。
    本当にそうだったら怖くなっていたかもしれません。
    でも、実際は優しく繊細な労(いたわ)りで、先生の愛情の優しい面に触れた気がします。
    ただ、それを受けている自分が真っ暗な中 血みどろ(苦闘するさまのたとえ)で立っていたのにも驚いたのですが…。

    まだまだ初心者なので、もっと記事をよく読んで 先生との対面が叶うように精進したいと思います。

    どうかご無理なさいませんように。
    先生の存在を知っただけでも私には救いでしたから。

    ちなみにピンポンパンのお姉さんは、ゆきえお姉さんでした(笑)

      • 木幡 等
      • 2020年 6月 06日

      >伝達を受ける前、先生の記事を読みながら なんとなく伝達はアメリカンヒーローのようにパワーがドーンと来るんじゃないかと恥ずかしながら思っておりました。

      「ヘッドセンターの直接伝達」で、エネルギーを上昇させて、さらに前部ヘッドセンターに放射をした時にはドーンときますよ。
      「ヘッドセンターの直接伝達」に比べると「純粋意識の直接伝達」のエネルギーはとても柔らかで軽やかであり、さらに今回はその中でも伝達は特別にソフトなものでした。

      逆に言うなら、そのような伝達を初参加でよくお受けとりになられたと思います。

    • 木幡 等
    • 2020年 6月 06日

    うっかりしてました。
    「6月期のヘッドセンターの直接伝達」の参加者様のご意見もうかがいたかったのですが、「純粋意識の直接伝達」の記事でやりとりをしてしまったので、「6月期のヘッドセンターの直接伝達」の参加者様がコメントできないような状況にしてしまいました。
    申し訳ございません。
    よろしければ、「6月期のヘッドセンターの直接伝達」に参加されている方々もご意見をください。
    また、ご参加はされているが普段はコメントを書かれていない方々も、ご意見がございましたらお教えくださいませ。

    ノーコンタクト・セッションというものが、ご参加された皆様にとりまして、より有意義なものとなるようにと思っております。
    なにかご意見がございましたら、ぜひともお聞かせください。
    よろしくお願いいたします。

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