「透明で純粋な心」それが「本当のあなた」

「高次のハートの直接伝達 2020.09.20」:「参加者の声/限定5名様」

この記事は2020.9.24、21:12に更新いたしました。

更新内容

限定5名様で行われてきた「高次のハートの直接伝達」は10月期においての最後の開催を持ちまして終了とさせていただきます。

これまでのご参加、ありがとうございました。

この記事下のコメント欄に、4名の参加者様から「ご感想のコメント」をいただきました。

「言葉による伝達」を掲載し、さらに推敲いたしました。

当記事の一般公開に伴い、参加者様からいただきましたコメントに対しての「言葉による伝達(木幡からの個別アドバイス)」は削除させていただきました。

「高次のハートの直接伝達」に初めて参加される方へ

直接伝達時におきまして、特に初参加の時などは、緊張や気負いなどにより想念や感情に巻き込まれやすくなるため、自覚できるほどの大きな変化や効果を感じれない方もいらっしゃるようです。

ですが、それを二回、三回と続けていくうちに、緊張や気負いなどもなくなり慣れてきます。

 

また、初めは自覚できるほどの変化や効果は感じられなかったにしましても、その伝達はあなたの意識内に浸透していきます。

翌日の効果や変容のみならず、継続参加されることにより、やがては明らかに自覚できるほどの効果や変容が生じてくるはずです。

すぐ下の「参加者の声」をご参照ください。

 

「参加者の声」

 

コメント欄へのご感想コメントについて

高次のハートの直接伝達」において、直接伝達の受けとり方は、人によって様々であり、受け手の意識状態によって異なります。

 

そして、同じ1人の受け手におきましても、その日の身体やエネルギー的なコンディション等によって、毎回毎回、受けとった時の印象や感覚が変わってくることもあります。

 

また、たとえば私は毎回の「純粋意識の直接伝達」におきましては、くつろぎのエネルギー純粋意識の流入をベースに、その時々により、その他の様々な要素の比重を変化させております。

時にはヒーリングによる浄化の効果を強めたり、ハートの浄化や活性化における働きかけの要素を強めたり、引き込みへの働きかけを強めたり、などといったように・・・

 

ですから、その日の伝達において何を受けとったかということにおきまして、正しい答えはありません。

あなたが感じた率直なご意見をお聞かせください。

 

なお「参加者の声」としてお寄せいただいたコメントは、「お客様の声」やその他の記事などに転載させていただく場合がございます。

ご了承ください。

コメント欄へのご感想コメントの書き方について

【事務局より】

次回の高次のハートの直接伝達」をお受けになられてのご感想のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

コメントは当事務局側からの承認制となっておりますので、お書きになられたコメントは、記事上にすぐに反映はされません。

 

コメント欄からのご質問につきましては受け付けておりませんので、木幡へのご質問がおありの方は、ダイアローグ・セッション特別セッション等での質疑応答のお時間にお尋(たず)ねくださいますよう、よろしくお願いいたします。

さらに理解を深めたいという方は、有料記事をお読みになられることをおすすめいたします。

 

なお、直接伝達による効果に直接由来しない体験等に関するコメントにおきましては、読者を混乱させてしまうことが予想されるため、こちらで該当箇所を削除させていただく場合がございます。

また、一般読者に伝わりにくい表現などにつきましては、こちらで修正させていただく場合がございます。

当然のことではございますが、当方や読者様方への常識的な礼儀やマナーを欠いたコメントは掲載いたしかねます。

ご了承ください。

 

コメントご記入の際は、

お名前を本名または大文字のイニシャル表記(姓のアルファベット. 半角スペース 名のアルファベット. / 例:木幡等 → K. H.)で、

また、誠にお手数ではございますが、木幡がコメント欄からの発言者のことを把握しやすくするためと共に、他の読者様のご参考になりますよう、

「年齢または年齢層」「性別」「お住いの都道府県等」「(ノーコンタクト・セッションにおいての)参加状態」の表記もお願いいたします。

(例1:K. H. / 5歳 / 男性 / 島根県 / 今月より初参加)

(例2:H. K. / 30代 / 女性 / ロサンゼルス / 2018年11月より連続参加)

表記がない場合は、こちらで記入させていただきます。

 

同業者の方のお名前の掲載は、自身の宣伝のためなどといった不純な動機でのコメントにより、読者を混乱させてしまうケースが起こり得るため、イニシャル表記に修正させていただく場合がございます。

なお、コメント記入時にご記入されたメールアドレスやURLは公開されませんので、ご安心ください。

 

伝達時間

○○:○○~○○:○○

 

 

木幡 等 Hitoshi Kowata のノーコンタクト・セッション

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コメント

  • コメント (4)

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    • O. S. / 50代 / 男性 / 神奈川県 / 2020年1月より連続参加
    • 2020年 9月 21日

    木幡さん

    今回の高次のハートの直接伝達、ありがとうございました。

    伝達時間30分ほど前から座っていましたが、伝達時間あたりから時間感覚がなくなり、明け渡しに入っていました。

    強いレベルで安定した引き込みの状態で過ごしております。

    残り少ない高次のハートの直接伝達のようですね。
    毎回ありがたく受けさせていただいてます。
    感謝です。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県 / 2020年6月より連続参加
    • 2020年 9月 21日

    木幡先生

    「高次のハートの直接伝達」をありがとうございます。

    あと2回との事でしっかり受けようと力み過ぎたのか、前半は返って想念が沸き起こってしまい、それらが鎮まるまで時間がかかってしまいました。
    それを抜けると、急にポカンと何も無い所に出て、ただ存在しているだけになりました。
    例えるなら、南の海にひとり浮かんでいるようでした。

    先生の意図される所とは違うのではないかと思いますが、とても癒されました。
    ありがとうございました!

    また次回もよろしくお願い致します。

    • I. H. / 40代 / 男性 / 栃木県 / 2020年2月より連続参加
    • 2020年 9月 22日

    師匠

    ありがとうございます。

    いやはや、すごいです!

    前回の感想で、~「高次のハートの直接伝達」の際の自身の在り方が、普段の生活の在り方にも影響しています。~
    と書きましたが、この状況がより一層深まっています。

    もはや行為者/思考者のレベルでの創意工夫などとは全く無関係に、全ての自己に宿る神性、みたいなものが、ただただ顕然し、それがそれだけでそれでいい、といった感じがします。

    もちろん、常にそう感じられるわけではありませんが、ふとした瞬間にそのような在り方が強くなるのです。

    「恩寵」という言葉の真の意味が、完全ではないですが、理解できつつあります。
    「恩寵」が探求の究極の段階だというのもよく解ります。
    世界の様々な物語のモチーフにある通りだな、と深く感心します。

    しかしながら、行為者/思考者の私としては、やはり言葉の領域で表現できることが少なく、もどかしくもあります。

    余計なことならいくらでも書ける私ですが、20世紀の哲学の結論のひとつが、「語り得ぬものについては沈黙しなければならない」であったように、ここは思考活動は控え、この伝達のありがたさを深く感じるのみといたします。

    引き続き、宜しくお願いいたします。

    • I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 9月 22日

    木幡等先生

    いつも誠にお世話になります。
    「高次のハートの直接伝達」をありがとうございました。

    意識の深い層に明かりが訪れ、浄化がもたらされているように感じました。
    ただひたすらに明け渡していました。

    途中から肉体の胸の奥のほとんど背中近くが精妙に震えだしました。
    ただ在るということになかなか還ることのできない、動きあるものへの自然反応への反応に実質支配されていることなど、非顕現の魂の次元より、もし私たちのこの現状を見つめることができたならば、どのように見えるのだろうか、などとふと思ったりも致しました。

    皆さまとともに貴重な高次のハートの直接伝達を届けて頂き、誠にありがとうございました。

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