「透明で純粋な心」それが「本当のあなた」

「高次のハートの直接伝達 2020.07.26」:「参加者の声」と「言葉による伝達」

この記事は2020.7.28、19:47に更新いたしました。

更新内容

この記事下のコメント欄に、4名の参加者様から「ご感想のコメント」をいただきました。

「言葉による伝達」を書き始めています。

コメント未記入の参加者様からのご感想もお待ちいたしております。

初参加の方々も、「参加者の声」をお寄せください。

「高次のハートの直接伝達」に初めて参加される方へ

直接伝達時におきまして、特に初参加の時などは、緊張や気負いなどにより想念や感情に巻き込まれやすくなるため、自覚できるほどの大きな変化や効果を感じれない方もいらっしゃるようです。

ですが、それを二回、三回と続けていくうちに、緊張や気負いなどもなくなり慣れてきます。

 

また、初めは自覚できるほどの変化や効果は感じられなかったにしましても、その伝達はあなたの意識内に浸透していきます。

翌日の効果や変容のみならず、継続参加されることにより、やがては明らかに自覚できるほどの効果や変容が生じてくるはずです。

すぐ下の「参加者の声」をご参照ください。

 

「参加者の声」

 

コメント欄へのご感想コメントについて

ハートセンターの直接伝達」において、直接伝達の受けとり方は、人によって様々であり、受け手の意識状態によって異なります。

 

そして、同じ1人の受け手におきましても、その日の身体やエネルギー的なコンディション等によって、毎回毎回、受けとった時の印象や感覚が変わってくることもあります。

 

また、たとえば私は毎回の「純粋意識の直接伝達」におきましては、くつろぎのエネルギー純粋意識の流入をベースに、その時々により、その他の様々な要素の比重を変化させております。

時にはヒーリングによる浄化の効果を強めたり、ハートの浄化や活性化における働きかけの要素を強めたり、引き込みへの働きかけを強めたり、などといったように・・・

 

ですから、その日の伝達において何を受けとったかということにおきまして、正しい答えはありません。

あなたが感じた率直なご意見をお聞かせください。

 

なお「参加者の声」としてお寄せいただいたコメントは、「お客様の声」やその他の記事などに転載させていただく場合がございます。

ご了承ください。

コメント欄へのご感想コメントの書き方について

【事務局より】

次回のハートセンターの直接伝達」をお受けになられてのご感想のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

コメントは当事務局側からの承認制となっておりますので、お書きになられたコメントは、記事上にすぐに反映はされません。

 

コメント欄からのご質問につきましては受け付けておりませんので、木幡へのご質問がおありの方は、ダイアローグ・セッション特別セッション等での質疑応答のお時間にお尋(たず)ねくださいますよう、よろしくお願いいたします。

さらに理解を深めたいという方は、有料記事をお読みになられることをおすすめいたします。

 

なお、直接伝達による効果に直接由来しない体験等に関するコメントにおきましては、読者を混乱させてしまうことが予想されるため、こちらで該当箇所を削除させていただく場合がございます。

また、一般読者に伝わりにくい表現などにつきましては、こちらで修正させていただく場合がございます。

当然のことではございますが、当方や読者様方への常識的な礼儀やマナーを欠いたコメントは掲載いたしかねます。

ご了承ください。

 

コメントご記入の際は、

お名前を本名または大文字のイニシャル表記(姓のアルファベット. 半角スペース 名のアルファベット. / 例:木幡等 → K. H.)で、

また、誠にお手数ではございますが、木幡がコメント欄からの発言者のことを把握しやすくするためと共に、他の読者様のご参考になりますよう、

「年齢または年齢層」「性別」「お住いの都道府県等」「(ノーコンタクト・セッションにおいての)参加状態」の表記もお願いいたします。

(例1:K. H. / 5歳 / 男性 / 島根県 / 今月より初参加)

(例2:H. K. / 30代 / 女性 / ロサンゼルス / 2018年11月より連続参加)

表記がない場合は、こちらで記入させていただきます。

 

同業者の方のお名前の掲載は、自身の宣伝のためなどといった不純な動機でのコメントにより、読者を混乱させてしまうケースが起こり得るため、イニシャル表記に修正させていただく場合がございます。

なお、コメント記入時にご記入されたメールアドレスやURLは公開されませんので、ご安心ください。

 

伝達時間

○○:○○~○○:○○

 

高次のハートの直接伝達」

関連記事一覧

コメント

  • コメント (3)

  • トラックバックは利用できません。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県 / 2020年6月より連続参加
    • 2020年 7月 27日

    木幡先生

    「ハートセンターの直接伝達」をありがとうございます。

    ハートセンターの伝達では、始めから「愛」としか言いようのない流れに圧倒されました。
    文章にすると少し違う感じがして表現しきれないのですが、「全ては愛なのだ」という感覚が1番近いでしょうか。

    その優しく慈愛に満ちた力強い流れに満たされて、心がいっぱいになり涙が出そうでしたが、泣くと押し流されてしまいそうで、流れに飲み込まれるとまた分からなくなってしまうので伝達時間の最後まで踏ん張りました。

    今回はI.D.様が感想に主軸の事を述べられていたのを参考にして主軸を意識してみたところ、伝達時間最後まで意識を保つ事ができました。
    ありがとうございます。

    「ハートセンターの直接伝達」は回を重ねるにつれ、言葉にするのが難しくなっています。
    上手くお伝えできていませんがご容赦ください。

    木幡先生、素晴らしい伝達をありがとうございました。
    一緒に伝達を受けた皆さまもありがとうございました。

    また次回もよろしくお願い致します。

    • I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 7月 27日

    木幡等先生

    いつもお世話になります。
    昨日も「ハートセンターの直接伝達」を誠にありがとうございました。

    伝達の印象なのですが、この世界に生まれ落ちた瞬間から繋がりが全く無くなった訳ではないが、この世界にいながらにしては当然存在することの不可能なあの世界、あちらの世界、この世界において肉体や想念や知性や自己意識と同一化する以前の、いわば魂の原風景の波動を転写して下さっているように感じました。

    故郷よりも懐かしいところ。
    みな等しく完全に純粋でひとつのような雰囲気を伝達前から感じました。
    闇の無い、分裂の無い風情でしょうか。

    皆さまと共に誠にありがとうございました。

    • I. H. / 40代 / 男性 / 栃木県 / 2020年2月より連続参加
    • 2020年 7月 27日

    師匠

    一晩経って、少し興奮気味の感想になるのをお許しください。

    「ハートセンターの直接伝達」は、まさに神秘の錬金術です。

    ・錬金術とは、表向きの意味は、卑金属を黄金に精製する術ですが、隠された智慧の意味は、<一瞬で凡夫を聖者に変容させる>です。

    もちろん、「ヘッドセンターの直接伝達」や「純粋意識の直接伝達」も同じように<一瞬で凡夫を聖者に変容させる>ものですが、「ハートの伝達」は、より直截的で、より一層、神秘的、深遠で人知ではかり知れず、また言葉にも言い表せない、…といった印象が強いです。

    前回の、

    >今回は伝達時間の3時間も前から、至福感を超えた、それ以上の、法悦的な神秘的な何かを全身に感じていました。

    という私の感想に対し、師のコメント、

    >とても良い表現だと思ったが、全身で感じてたのかい?
    >肉体次元においても感じていながら、主に非顕現の次元で感じているのなら、とても良い。
    >やはり、言葉は不便だね(笑)

    言葉による伝達コメント、ありがとうございました。
    凄い切れ味でした。

    私は、はたして「全身」で感じていたのかどうか、私に問いました。
    「ハートの伝達」は、粗雑な部分が一切なく、とてもとても精妙です。

    ですので、「全身」つまり、肉体次元でのみ、それを感じているという表現には、たしかに誤りがあります。

    それを感じている主体での、私(非顕現の次元)が曖昧な為、「法悦的な神秘的な何かを全身に感じていました。」という表現になったと思われます。

    また、私が過去のコメントで散々書いてきた、受容の在り方、脱力というのは、身体のことだけではなく、もっと高次の私も含むものだと気が付きました。

    上記の点を厳密に精査する必要があり、そのあたりを明らかにすべく、…ただ意図のみが先走ることなく、あくまでも無為にリラックスして臨みました。

    さて、やはり伝達中の経験は、言葉にしづらく、何を書いても言葉が上滑りしてしまいそうなのです。

    私は、その瞬間、法悦的で神秘的な、何か、でした。
    しかし、

    ・ ハートの直接伝達は                    でした。

    と書きたい、そう書いた方が、読んでいる方に伝わるような気もします。
    奇を衒(てら)っているわけではなく、そう思います。

    ( また、I. D.様の「肉体や想念や知性や自己意識と同一化する以前の、いわば魂の原風景の波動」と言う表現にも感動しております。)

    先程の師匠の I. D. 様へのコメントの中で、

    >やはり「高次のハートの直接伝達」は、様々な意味において他のノーコンタクト・セッションと比べても圧倒的に別格だからね。
    >しかも「エネルギー伝達」なし※の「境地(意識状態)の直接伝達」だから・・・
    > ※. 「境地(意識状態)の直接伝達」に伴う「エネルギー的な変化や変容」は生じる。

    とありますが、私の率直な感想、体感としても、同じ事を深く感じました。

    ハートの直接伝達は、「境地(意識状態)の直接伝達」であり、それに伴い、結果的に「エネルギー的な変化や変容」をも及ぼす。

    私は、低次の私の変容も、他の伝達と同じか、それ以上に感じています。

    伝達中に、想念思考、言語化を通さないインスピレーションが起こり、未だその処理が継続中です。
    いずれ下の次元まで降りてきて、様々な知的レベルの理解にも纏(まと)まると思います。

    まるで高次にダウンロードされたものが、展開されて、インストールされている感じです。
    無関係に思える知識と知識が、高い次元にて統合されて、末端まで降りてきます。
    その瞬間は本当に感動します。

    ただ、もちろん、言葉は超えていかねばなりませんので、その戒めは、ここに込めつつ。

    師匠、皆様、ありがとうございました。

PAGE TOP