「透明で純粋な心」それが「本当のあなた」

「ハートセンターの直接伝達 2020.07.19」:「参加者の声」と「言葉による伝達」

この記事は2020.7.21、19:02に更新いたしました。

更新内容

この記事下のコメント欄に、4名の参加者様から「ご感想のコメント」をいただきました。

「言葉による伝達」を書き始めています。

コメント未記入の参加者様からのご感想もお待ちいたしております。

初参加の方々も、「参加者の声」をお寄せください。

「ハートセンターの直接伝達」に初めて参加される方へ

直接伝達時におきまして、特に初参加の時などは、緊張や気負いなどにより想念や感情に巻き込まれやすくなるため、自覚できるほどの大きな変化や効果を感じれない方もいらっしゃるようです。

ですが、それを二回、三回と続けていくうちに、緊張や気負いなどもなくなり慣れてきます。

 

また、初めは自覚できるほどの変化や効果は感じられなかったにしましても、その伝達はあなたの意識内に浸透していきます。

翌日の効果や変容のみならず、継続参加されることにより、やがては明らかに自覚できるほどの効果や変容が生じてくるはずです。

すぐ下の「参加者の声」をご参照ください。

 

「参加者の声」

 

コメント欄へのご感想コメントについて

ハートセンターの直接伝達」において、直接伝達の受けとり方は、人によって様々であり、受け手の意識状態によって異なります。

 

そして、同じ1人の受け手におきましても、その日の身体やエネルギー的なコンディション等によって、毎回毎回、受けとった時の印象や感覚が変わってくることもあります。

 

また、たとえば私は毎回の「純粋意識の直接伝達」におきましては、くつろぎのエネルギー純粋意識の流入をベースに、その時々により、その他の様々な要素の比重を変化させております。

時にはヒーリングによる浄化の効果を強めたり、ハートの浄化や活性化における働きかけの要素を強めたり、引き込みへの働きかけを強めたり、などといったように・・・

 

ですから、その日の伝達において何を受けとったかということにおきまして、正しい答えはありません。

あなたが感じた率直なご意見をお聞かせください。

 

なお「参加者の声」としてお寄せいただいたコメントは、「お客様の声」やその他の記事などに転載させていただく場合がございます。

ご了承ください。

コメント欄へのご感想コメントの書き方について

【事務局より】

次回のハートセンターの直接伝達」をお受けになられてのご感想のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

コメントは当事務局側からの承認制となっておりますので、お書きになられたコメントは、記事上にすぐに反映はされません。

 

コメント欄からのご質問につきましては受け付けておりませんので、木幡へのご質問がおありの方は、ダイアローグ・セッション特別セッション等での質疑応答のお時間にお尋(たず)ねくださいますよう、よろしくお願いいたします。

さらに理解を深めたいという方は、有料記事をお読みになられることをおすすめいたします。

 

なお、直接伝達による効果に直接由来しない体験等に関するコメントにおきましては、読者を混乱させてしまうことが予想されるため、こちらで該当箇所を削除させていただく場合がございます。

また、一般読者に伝わりにくい表現などにつきましては、こちらで修正させていただく場合がございます。

当然のことではございますが、当方や読者様方への常識的な礼儀やマナーを欠いたコメントは掲載いたしかねます。

ご了承ください。

 

コメントご記入の際は、

お名前を本名または大文字のイニシャル表記(姓のアルファベット. 半角スペース 名のアルファベット. / 例:木幡等 → K. H.)で、

また、誠にお手数ではございますが、木幡がコメント欄からの発言者のことを把握しやすくするためと共に、他の読者様のご参考になりますよう、

「年齢または年齢層」「性別」「お住いの都道府県等」「(ノーコンタクト・セッションにおいての)参加状態」の表記もお願いいたします。

(例1:K. H. / 5歳 / 男性 / 島根県 / 今月より初参加)

(例2:H. K. / 30代 / 女性 / ロサンゼルス / 2018年11月より連続参加)

表記がない場合は、こちらで記入させていただきます。

 

同業者の方のお名前の掲載は、自身の宣伝のためなどといった不純な動機でのコメントにより、読者を混乱させてしまうケースが起こり得るため、イニシャル表記に修正させていただく場合がございます。

なお、コメント記入時にご記入されたメールアドレスやURLは公開されませんので、ご安心ください。

 

伝達時間

○○:○○~○○:○○

 

 

8月からは「高次のハートの直接伝達」として伝達いたします。

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コメント

  • コメント (10)

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    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県 / 2020年6月より連続参加
    • 2020年 7月 20日

    木幡先生

    「ハートセンターの直接伝達」ありがとうございます。

    今回は伝達後にぐっすり眠ってしまい、伝達の感じの細かい所を忘れてしまいました。

    覚えているのは、前から来た先生のエネルギーが私を通り越して、後ろにある大きな輝く光に届くと、そこからとても優しく暖かいエネルギーが私に戻ってきて、私の心も身体もホカホカ暖かく解れ、あまりの心地良さにそのままパッタリ眠ってしまいました。

    今朝は疲れも取れて、まだホカホカが続いております。

    大雑把なイメージのみで申し訳ありません。

    そして、安全で歩みやすい道を整えてくださる先生には感謝の言葉だけでは足りません。
    先生の孤独や寂しさをせめて紛らわすことくらいできたらいいのにと願わずにはいられません。

    M. T. 様のお悩みも早く解決される事を祈っております。
    私には祈る事しかできませんが、皆様に暖かい安らぎが訪れることをお祈りしております。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 20日

      まずはそのへんからで良いのです。

      >大雑把なイメージのみで申し訳ありません。

      とんでもございません。
      なんとか言語化しようと、頑張っていただき、ありがとうございます。

      とはいえ、もはや私にとりましても言語化が困難な領域の伝達となっておりますので、仕方のないことです。
      ですが、言葉にできないからといっても、この伝達によって『受けとった何か』があることは確かです。
      改めて私が言うまでもないことではありますが、それこそが最も大切なものなのです。

      >先生の孤独や寂しさをせめて紛らわすことくらいできたらいいのにと願わずにはいられません。

      いつも優しい心をありがとね・・・

      とはいえ、私のそのような『特殊な魂?ゆえの特殊なポジションに由来する孤独や寂しさ』などというものは、今になって始まったものではないですからね。

      それはまるで通奏低音のように、少年時代の頃から変わることなく鳴り響いているのものですから、やることをやって、今生において与えられた使命?を終えて、肉体の死を迎えることで、完全にあの世に帰りたいと思います(笑)

      >M. T. 様のお悩みも早く解決される事を祈っております。

      ありがとね・・・

    • I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 7月 20日

    木幡等先生

    いつもお世話になります。
    昨日も「ハートセンターの直接伝達」をありがとうございました。

    とても静な始まりでした。
    肉体が揺れたりは全くせず、静寂と沈黙を背景にする何事かの力が、私をハートセンターに出会わせてくれたように感じました。

    「純粋意識の直接伝達」で感じる涼やかな感覚が胸の奥に生じ、それをずっとただ感じていました。

    視覚には基本的に水平な広がりを感じますが、その水平感覚がハートセンターには感じられます。
    私には純粋意識の直接伝達時には寛ぎながらも垂直な広がりを感じます。
    合わさると四方に広がる訳ですが、広がりの逆となるとハートセンターを通じて還る感覚があります。

    妙なものですが、ヘッドセンターのクラウンチャクラには非常に高い魂との接触可能かもしれない扉を予感し、ハートセンターにはもう少し水平意識の強い魂の一端を感じます。

    しかし我ながら何を言っているんだろう、と思うくらい言葉では伝え難くもあります。
    何が起きているのかよくわかりません。

    まさしく巨像とは知らずに目をつぶり触れている感触か。
    なんなんだろうこれはいったい、というところが正直な感想です。

    胸の奥に大変軽やかなるものが宿っております。

    とりとめもありませんが、皆さまと共に誠にありがとうございました。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 20日

      >とても静な始まりでした。

      音楽にたとえるなら、それはロックやポップスでもなく、ジャズやクラシックのようでもなく、それはもはや音楽とは感じられないような音楽・・・

      それはむしろ、音楽が鳴り終わった後の沈黙よりも静かな何か・・・

      『静けさよりも静かな静けさ・・・』
      『安らぎよりも安らかな安らぎ・・・』

      こうなっては、もはや言葉が意味を持たない。

      この次元のものである言語を用いて、言葉を超えた「高次のハートの次元」でのことを表現するのは難しいよね・・・

      >視覚には基本的に水平な広がりを感じますが、その水平感覚がハートセンターには感じられます。
      >私には純粋意識の直接伝達時には寛ぎながらも垂直な広がりを感じます。
      >合わさると四方に広がる訳ですが、広がりの逆となるとハートセンターを通じて還る感覚があります。

      (他の読者様方には、何を言っているのか、わからない人も多いでしょうが、)私には、あなたの言わんとすることが、よくわかるよ。
      ある意味においては、そうなんだよ。
      そこが何とも不思議なところだよね。

      なので、「低次のハートの次元」は水平的だが、「高次のハートの次元」は、水平の次元とは解釈しない方が良いと思う。

      水平も垂直も、所詮は肉体側の次元、つまり低次の次元のことでしかないから。
      それに、水平と垂直という言語の適用が可能なのは、「相対的世界」、つまり「形ある世界」だけでのことなのだから。

    • ランデブー木幡
    • 2020年 7月 20日

    次はどんなコメントがくるのかな・・・

    この時点で僕が上のコメントへの「言葉による伝達」を書いてしまうと、その「言葉による伝達」にって、この後に投稿していただくこととなるコメントの内容を誘導しているみたいに思われてしまうのも何だしさ・・・

    まずは、伝達に関係のないところから書いていこうかと思うが、その書き方をすると、

    • I. H. / 40代 / 男性 / 栃木県 / 2020年2月より連続参加
    • 2020年 7月 20日

    美しい伝達をありがとうございました。

    「言葉による伝達」の「ハート」の説明を拝見し、知的な理解が進みました。
    ありがとうございます。
    (そして、前回は長々と見当違いのことを書いたようですみませんでした。お恥ずかしい限りです。
    他の読者様の理解への誤解を招くような気がしていて、心配しています。)

    魂の次元においての感受性の中心がハート…、なんとなくですが、わかります、そして、もっとわかりたいのです!
    今回は、そんな思いで臨みました。

    ただ、やはり「高次のハートの直接伝達」も言語化するのがとても難しく、どうしても低次の、つまり「魂の次元以下」の経験しか文章にできそうにありません。

    今回は伝達時間の3時間も前から、至福感を超えた、それ以上の、法悦的な神秘的な何かを全身に感じていました。
    (法悦、なんて言葉を使うのは初めてです。)

    伝達中は、前回も前々回も感じ、また書いてきたことですが、低次のハートを中心に、「今この瞬間、あらゆる存在への受容」
    が起こり、身体が脱力しました。

    ヘッドセンターに集中して、想念から遠い場所へ、観照者として在ることで、サマーディへ移行するのと少し違いがあります。

    ヘッドセンターへの集中もありますが、自由に想念も思考も遊ばせて、(もちろんそれに拘ることもなく、)今、この瞬間のハートの安らぎの中にすべてが溶ける、といった感じでしょうか。

    ・ただ、これは私なりの低次の感じ方なのかもしれません。また表現に混乱もあります。

    しかしながら、私にはどうしても「受容」という言葉が浮かぶのです。
    存在の中で、全てを自由に遊ばせる、というイメージや身体感覚(これが脱力を生む)が浮かび、それが「行為者および思考者」としての私をも自由にするのです。

    ・また、私なりの愛の身体的表現の一つに、脱力、があるようです。

    師匠が、コメントの中で触れられているとおり、『言葉とは相対的なもの』ですね。
    その言葉が本当に心に染みます。
    ありがとうございます!

    なので例えば、愛を、言葉で語る、ってやはり難しいです。(または、悟りも)

    私はあなたを愛してます! って書いたところで、言葉は「私」と「あなた」とを分けてしまう。
    (愛とは、「私」と「あなた」を溶かす全てなのに)

    それに

    愛! とだけ書いたところで、愛以外のそうでないものを暗に指し示してしまう。
    (愛は一見、愛ではないような、すべてのものをも含むのに)

    だから、「知恵の実、禁断の果実=原罪」を食べる前のアダムとイブは、(分別の概念がなく)ただ黙って寄り添って座ってるだけでよかったのですね。

    ・・・なんて、私がロマンティックなことを思うのも、「ハートの直接伝達」によるものだと思うのですが。。
    (違いますでしょうか)

    まだまだ、たくさんの言葉が私の胸に去来しています。
    そのうち、いくつかは、もしかしたら自分にとって大切な言葉になるかもしれません。

    それは、言葉である以上、どこまでいっても、「月を指す指※」には違いないでしょうが。

    (※ ご存じのとおり、仏教でいう、真理は言葉では表現、到達できず、只、それを指し示すことのみ、という意味において)

    しかしながら、「月を指す指」は、時にキラキラと美しくて、この瞬間、感動でハートを震わせます。

    皆様のコメントに、この場所に、本当に助けられています。

    また来週もお願い致します。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 20日

      >今回は伝達時間の3時間も前から、至福感を超えた、それ以上の、法悦的な神秘的な何かを全身に感じていました。

      とても良い表現だと思ったが、全身で感じてたのかい?
      肉体次元においても感じていながら、主に非顕現の次元で感じているのなら、とても良い。
      やはり、言葉は不便だね(笑)

      >しかしながら、私にはどうしても「受容」という言葉が浮かぶのです。

      そうだね。
      やはり感受性の中心というか、『アダムとイブ以前の感受性そのもの(笑)』とでもいうか。

      >存在の中で、全てを自由に遊ばせる、というイメージや身体感覚(これが脱力を生む)が浮かび、それが「行為者および思考者」としての私をも自由にするのです。

    • アーチェリー木幡
    • 2020年 7月 20日

    I. H. さんからもコメントがきたようだ。

    拝見する前に、今夜は外食に行く時間が無くなったので、今から少し買い物に行ってきます。

    あしたは個人セッションがあるので、今夜は肉体精神としての私(木幡等)を寛がせるために、それなりの機嫌を取っておかねばならないのです(笑)

    なので、ちと休憩。

    • 木幡 等 Hitoshi Kowata
    • 2020年 7月 20日

    ちょっと休憩。

    • 木幡 等 Hitoshi Kowata
    • 2020年 7月 20日

    ただ、今回の直接伝達は、私がこれまでにやってきたノーコンタクト・セッションにおいては、その完成度においては圧倒的なBest1だったという自負があるよ。

    それを先に書くと、後に届くコメントに影響がありそうだったから、黙っていたけど。

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