「透明で純粋な心」それが「本当のあなた」

「ヘッドセンターの直接伝達 2020.07.14」:「参加者の声」と「言葉による伝達」

この記事は2020.7.16、12:51に更新いたしました。

更新内容

この記事下のコメント欄に、6名の参加者様から「ご感想のコメント」をいただきました。

「言葉による伝達」を掲載いたしております。

コメント未記入の参加者様からのご感想もお待ちいたしております。

初参加の方々も、「参加者の声」をお寄せください。

「ヘッドセンターの直接伝達」に初めて参加される方へ

直接伝達時におきまして、特に初参加の時などは、緊張や気負いなどにより想念や感情に巻き込まれやすくなるため、自覚できるほどの大きな変化や効果を感じれない方もいらっしゃるようです。

ですが、それを二回、三回と続けていくうちに、緊張や気負いなどもなくなり慣れてきます。

 

また、初めは自覚できるほどの変化や効果は感じられなかったにしましても、その伝達はあなたの意識内に浸透していきます。

翌日の効果や変容のみならず、継続参加されることにより、やがては明らかに自覚できるほどの効果や変容が生じてくるはずです。

すぐ下の「参加者の声」をご参照ください。

 

「参加者の声」

 

コメント欄へのご感想コメントについて

ヘッドセンターの直接伝達」において、直接伝達の受けとり方は、人によって様々であり、受け手の意識状態によって異なります。

 

そして、同じ1人の受け手におきましても、その日の身体やエネルギー的なコンディション等によって、毎回毎回、受けとった時の印象や感覚が変わってくることもあります。

 

また、私は毎回の「ヘッドセンターの直接伝達」におきましては、集中のエネルギーヘッドセンターへの放射をベースに、その時々により、その他の様々な要素の比重を変化させております。

時にはヒーリングによる浄化の効果を強めたり、ハートの浄化や活性化における働きかけの要素を強めたり、引き込みへの働きかけを強めたり、などといったように・・・

 

ですから、その日の伝達において何を受けとったかということにおきまして、正しい答えはありません。

あなたが感じた率直なご意見をお聞かせください。

 

なお「参加者の声」としてお寄せいただいたコメントは、「お客様の声」やその他の記事などに転載させていただく場合がございます。

ご了承ください。

コメント欄へのご感想コメントの書き方について

【事務局より】

次回のヘッドセンターの直接伝達」をお受けになられてのご感想のコメントは、こちらの記事下のコメント欄にお願いいたします。

コメントは当事務局側からの承認制となっておりますので、お書きになられたコメントは、記事上にすぐに反映はされません。

 

コメント欄からのご質問につきましては受け付けておりませんので、木幡へのご質問がおありの方は、ダイアローグ・セッション特別セッション等での質疑応答のお時間にお尋(たず)ねくださいますよう、よろしくお願いいたします。

さらに理解を深めたいという方は、有料記事をお読みになられることをおすすめいたします。

 

なお、直接伝達による効果に直接由来しない体験等に関するコメントにおきましては、読者を混乱させてしまうことが予想されるため、こちらで該当箇所を削除させていただく場合がございます。

また、一般読者に伝わりにくい表現などにつきましては、こちらで修正させていただく場合がございます。

当然のことではございますが、当方や読者様方への常識的な礼儀やマナーを欠いたコメントは掲載いたしかねます。

ご了承ください。

 

コメントご記入の際は、

お名前を本名または大文字のイニシャル表記(姓のアルファベット. 半角スペース 名のアルファベット. / 例:木幡等 → K. H.)で、

また、誠にお手数ではございますが、木幡がコメント欄からの発言者のことを把握しやすくするためと共に、他の読者様のご参考になりますよう、

「年齢または年齢層」「性別」「お住いの都道府県等」「(ノーコンタクト・セッションにおいての)参加状態」の表記もお願いいたします。

(例1:K. H. / 5歳 / 男性 / 島根県 / 今月より初参加)

(例2:H. K. / 30代 / 女性 / ロサンゼルス / 2018年11月より連続参加)

表記がない場合は、こちらで記入させていただきます。

 

同業者の方のお名前の掲載は、自身の宣伝のためなどといった不純な動機でのコメントにより、読者を混乱させてしまうケースが起こり得るため、イニシャル表記に修正させていただく場合がございます。

なお、コメント記入時にご記入されたメールアドレスやURLは公開されませんので、ご安心ください。

 

伝達時間

○○:○○~○○:○○

 

 

8月期のご予約も受け付けております。

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コメント

  • コメント (24)

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    • K. K. / 50代 / 男性 / 大阪府 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 7月 14日

    木幡先生

    「ヘッドセンターの直接伝達」誠にありがとうございました。

    ヘッドセンターの感覚の中で伝達を受けさせていただき、強さより、繊細なエネルギーとして感じました。

    またヘッドセンターにエネルギーが降り注ぐようにも感じさせていただきました。

    いつも導いて下さり、本当にありがとうございます。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >またヘッドセンターにエネルギーが降り注ぐようにも感じさせていただきました。

      OK!KK!(笑)
      今のあなたにとりましては、その感じと、それなりの集中とくつろぎのバランスがあれば、とても良いです。

    • M. T. / 40代 / 女性 / 愛知県 / 2020年1月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生

    開始時間と同時に頭上からエネルギーが降り注ぎ、耳の辺りまでビリビリしました。

    今回は喉とハートに強いエネルギーが降りてきて、ハンドチャクラまで流れていきました。

    また、身体は前後の方向にユッサユッサと揺れておりました。

    終了時間に一瞬エネルギーが変わったような気がして「終わったかな?」と思ったのですが、その後も強いエネルギーを感じましたので10分ほどそのまま座り続けてから休みました。

    ありがとうございました。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >終了時間に一瞬エネルギーが変わったような気がして「終わったかな?」と思ったのですが、その後も強いエネルギーを感じましたので10分ほどそのまま座り続けてから休みました。

      さすがですな。
      終了時間に一応、終えましたが、その後にも少しサービス的な伝達をいたしました。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県 / 2020年6月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生

    お住まいの地域への豪雨被害は大丈夫でしょうか?
    その中での「ヘッドセンターの直接伝達」ありがとうございます。

    今回、仕事が押して伝達時間ギリギリに帰宅したので、始めは気持ちが落ち着かず集中できなかったのですが、徐々にヘッドセンターへ入り、想念と思考が静まり、座っている事ができました。
    エネルギーは軽く精妙でしたので、意識が落ちる事も無くヘッドセンターを意識しながら座っていられました。

    伝達時間が終わった後も意識は明瞭で、集中していたのに仕事による脳の疲れや雑念が取れています。
    思考や想念がいかに脳を疲労させているかが分かりますね。
    伝達時のように深く入れないとは思いますが、日常でも意識してヘッドセンター内に入れるようにしていけたらと思います。

    木幡先生と伝達仲間の皆様に感謝をすると共に、御身の安全を祈っております。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >お住まいの地域への豪雨被害は大丈夫でしょうか?

      御心配していただき、ありがとうございます。
      お陰様で、いつもと変わらぬ今日を迎えさせていただいております。

      >伝達時間が終わった後も意識は明瞭で、集中していたのに仕事による脳の疲れや雑念が取れています。
      >思考や想念がいかに脳を疲労させているかが分かりますね。

      その辺がわかってくるようになりますと、日常生活における在り方も次第に変わってくるでしょう。

      想念は、気づかせずして、あなたのエネルギーを奪っていく吸血鬼でもあるのだよ・・・(笑)

    • S. Y. / 50代 / 女性 / 東京都 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生

    いつもお世話になっております。
    「ヘッドセンターの直接伝達」をありがとうございました。

    伝達が始まると、とても軽く明るいエネルギーが頭部に感じられました。
    いつもより、非常に純度が高く、透明で、純粋意識のような神聖さがありました。
    繊細できらきらと神々しく、美しく静かな伝達でした。

    昨夜はあまりよく眠れなかったのですが、身体を横たえていると、柔らかなエネルギーに包まれて、ヒーリングを受けているような感覚でした。

    伝達の翌朝は、どっしりと揺らぎなきヘッドセンターがあります。
    柔らかな放射の下、心がとても落ち着いています。

    「ハートセンターの直接伝達2020.07.05」ではとても丁寧なコメントをいただき、誠にありがとうございました。
    自身のおごりを反省しております。
    ここでは、お礼と反省を述べるにとどめておきます。

    「最愛なるあなたへ・・・5~正しい思考法を身につけよう!~【2020年6月期版 有料記事】」
    https://kowata0.com/words/my-dearest-5
    「正しい思考法」がとても勉強になります。

    「ハート」
    https://kowata0.com/words/heart
    凄すぎて、理解不能です(笑)
    でも、先生の伝達を、私は自身の理解(次元)へ落としてしまって、きちんと受け取れていないことはわかりました。

    本当にありがとうございました。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >「ハートセンターの直接伝達2020.07.05」ではとても丁寧なコメントをいただき、誠にありがとうございました。
      >自身のおごりを反省しております。

      それについては、おごりではないんだよ (^^♪

      >「最愛なるあなたへ・・・5~正しい思考法を身につけよう!~【2020年6月期版 有料記事】」
      >「正しい思考法」がとても勉強になります。

      何事も、まずは、わかりやすいところからね (^^♪
      あなたが一生懸命にやっているから、私もさらに一生懸命になるのです。

      それに、私みたいに、自分のことをバカだと思っている人間の方が、いつまでもちゃんと勉強をするんだよ・・・(笑)

    • O. T. / 60代 / 女性 / 千葉県 / 2020年6月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生

    ヘッドセンターの直接伝達ありがとうございました。

    昨日は、はじめに前頭部に柔らかなエネルギーを感じ、それがいつの間にか頭部全体に広がっていた感じです。

    そのうち胸のあたりにもエネルギーを感じました。

    手足や体全体も温かくなりました。

    いつもありがとうございます。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >昨日は、はじめに前頭部に柔らかなエネルギーを感じ、それがいつの間にか頭部全体に広がっていた感じです。

      良いですね。

      そのコメントからも、リラックスされたエネルギー状態を感じます。

    • I. D. / 40代 / 男性 / 宮崎県 / 2019年12月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡等先生

    いつもお世話になります。
    昨日も「ヘッドセンターの直接伝達」をありがとうございました。

    濃密な時間でした。
    くっきりとその20分間だけが、かなり異次元な感覚が濃厚で、ある意味終わってしまうと取り残された感があります。

    どうやったら日常的にあの次元の意識にコンタクトできるのだろう?
    コツコツとやってゆくほかに道はありませんけれども、素朴な疑問でもあり、率直な悩みでもあります。

    伝達時の意識と日常時の意識の差をどう埋めてゆくことができるのだろう。

    伝達が始まると、肉体意識がかなり希薄になり、ふだん感じているいわゆる意識というものが、溶融してゆく感覚になりました。
    観照意識が失われることはありませんでしたけれど、日常では起こりえない感覚をつぶさに観察することに集中していました。
    溶融した意識が上へ上へと上昇するとともに、肉体が揺れ始めてゆらゆらと回り始めました。

    中盤にはそれら、意識の溶融や肉体の揺れがおさまり、ヘッドセンターの存在を強く感じるようになります。
    全体に強い圧力を感じるとともに、想念はおさまり、昨日は美しい濃紺を基調とした幾何学的紋様が観えました。
    紋様がみえるというのは子供の頃からのわたしのよくある状態ですので、あまり気にすることもなく、伝達に集中していました。

    さらに心地よい時が続き、ふつりと伝達が終わったことを感じました。

    そのまましばらく座っていたのですが、なんでしょう、やはり直接伝達という臨在のあり、なしのあまりの違いに驚いてしまいます。

    そのような混乱がありつつも、純粋意識に留意する。
    今の自分にでき得る最大の意識の持ちようは、やはりそれだなと感じつつ。

    皆さまとともに、いつも誠にありがとうございます。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >どうやったら日常的にあの次元の意識にコンタクトできるのだろう?
      >コツコツとやってゆくほかに道はありませんけれども、素朴な疑問でもあり、率直な悩みでもあります。

      一般論でございますが、私も、どうすれば生徒様方が「どうやったら日常的にあの次元の意識にコンタクトできるのか」についてを、いつも考えております。
      ですが、少なくとも、探求時代の私が行ってきたような『壮絶なる修行』は、おすすめいたしません。
      というより、精神的にも耐えられないでしょう。
      確実に頭が狂ってしまうと思います。

      さらに、探求だけに専念していた私と違い、みなさんにはお仕事もございます。

      今でも、探求時代のことを思い出すと、人前でも涙が出ることあるくらいです。
      こうして書いている今も、涙が潤んでいます(笑)

      そのような壮絶な辛い想いを、みなさんには味わってほしくない。
      だから、何とかして力になりたい。
      そこが指導者としての私の原点なのです。

      しかし、探求時代の私にとってはとても簡単であったことが、ほとんどの探求者にとってはとても難しい、場合によっては知的に理解することさえもできない、そのようなことが多々ある、という現実もあります。
      『言葉による伝達』の記事を知的に理解することさえできない探求者が、たくさんいます。
      ですから私は、『言葉による伝達』においても、「どこまでわかりやすく書いていけば良いのか?」と、試行錯誤を続けている最中であります。

      ですが、これまで多くの探求者たちと接してきて感じてきたことは、私と彼ら(彼女ら)との間には、エネルギー云々(うんぬん)以前に、気づきや知性(勉強ができるということとは違います)においての圧倒的な開きがあるということです。
      どちらが上なのかはわかりませんが、私から観れば、天と地の開きのように感じられます。
      気づきや知性が、まったく働いていないに等しく感じられるのです。(自己意識の眠りの深さゆえに、当然のことですが・・・)
      ですから、知性についてのみならず、思考法などについても書かざるを得なくなったのです。

      気づきや知性においての圧倒的な開きがあるということは、私からすれば、盲目のボクサーを相手に試合をしているようなものです。
      ですから運動神経の低い私でも、「どうやっても木幡先生には、かなわない・・・」ということになるわけです。

      それは、合気術の本当の達人が、人とは異なる高次の身体理論を用いて戦っているように・・・

      言い換えるなら、完全に目が見えているボクサー(自己意識が目覚めている人)に教えるなら、とても簡単なことであります。

      自己意識が目覚めている人と眠っている人。
      まどろみ、うたたね、夢見のある睡眠、夢見のない熟睡、等々、眠りにも様々なレベルがあるように、自己意識の眠りにも、さまざまな段階があり、それには個人差があるということ。

      個人セッションとは違い、そのような、一人一人が異なる眠りの段階にいる方々に向かって、人を見て法を説くということをするのは、とても骨の折れることであります。

      答えになっていなくて、すみません。

    • 匿名番号1番/ 男性 / 今月より初参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生

    いつも大変お世話になっております。
    また、ありがとうございます。

    以下の感想は酔狂の沙汰と考えられ、混乱を招いたり、先生のご活動のお邪魔になるかもしれませんので(先生のご判断ですが)コメント欄には載せていただかない方が良いかもしれませんが、先生には現況を知っていただきたく、ありのままを述べます。

    2020年6月20日の初めてのサイレンス・セッションで、先生にヘッドセンターの灯を灯して頂きました。

    以前コメント欄に記載した様に徐々に自己意識が深まり、前部ヘッドセンターを感じられる頻度が多くなりつつあります。

    7月7日(自身にとって初めてとなる「ヘッドセンターの直接伝達」)
    伝達中は、他の参加者様が感じられている様な内的変化が殆ど自覚できず、逆に驚きました。
    しかし、初回でありゆっくり変化を観察しようと決めました。

    7月9日(その2日後)。
    仕事の昼休みにソファーで寝落ちした刹那、後頭部を手掌で叩かれた感覚がありました(眼前に走った閃光、パッシーンという衝撃音と感覚を鮮明に覚えています)。
    しかしそこには私以外誰もおらず、物が落ちてきた形跡もありません。
    不思議に思い、何らかの一過性の脳機能異常と考え文献をあたったところ、「頭内爆発音症候群(Exploding head syndrome)」か、とも考えましたが、少し異なる様です。
    はじめての経験であり、もし先生の修行時代に同様のご経験がありましたらご教示下さい。

    その後、斯様なことはなく、6/20以降日々確実に前部ヘッドセンターの振動が強くなっています。
    基本は頭部全体に緩くあり、気まぐれに眉間、前頭部や大泉門に集まってきます(眉間のエネルギー感は集中状態またはスピリチュアルと関係がありそうです)。

    また仕事等における他者との会話の最中でも、一定の注意が前頭部の振動へと向いています。
    以前ご教示頂きました「均衡理論」の様です。
    アウェアネス・センターは時々チェックしますが、余程のことがなければ失われていない様です。

    7月14日(自身にとって2回目となる、今回の「ヘッドセンターの直接伝達」)
    伝達時間の10分前から準備をはじめ、シャワーを浴び適度に腹を膨らませ副交感神経優位とし、常温の水を体内に浸透させ座っていました。
    伝達時間になっても、前部ヘッドセンターの振動は感じますが(今では通常状態のため)特別な変化はありません。
    開始から15分後に眠くなり、横になりました。

    その後に目を閉じると眉間に多数の青白い炎が浮かび、前頭部の脳内に自力では起こり得ない、強い神聖なエネルギー感を感じました。
    まるで起きた状態で前頭部内の脳を温かい(赤外線の様な)熱と動きで焼かれている様でした。
    痛さや苦しさは一切なく、身体が暖かくとても気持ちがいいのです。

    内的エネルギーによる脳内手術はまさしく神の御業であり、「いったいこの御方(臨在したエネルギー体)はどの様な御方なんですか?」と意識に尋ねると、美しく輝く光の中に神々しい玉座(表彰台みたいな?)が現れ、「この方は天界の中でかなり上位ランクである」と教えてくれました。
    聖なる光りが眩(まぶ)しすぎて、その御姿を拝めませんでしたが、その傍に木幡先生(と思われるエネルギー)が座しおられました。

    冷静さで切り捨ててしまえば、半覚醒状態における精神現象でREM-stageにみる幻覚の類かもしれません。
    また先生に「そんな幻覚に惑わされるな」とお叱りを受けるかもしれません。
    しかし私にとっては、「通常ではあり得ない事」だったのでご報告する次第です。

    奇妙な感想で表現も拙劣かもしれませんが、ただ、行われた内的脳内サージェリー(「癒し」とか「ヒーリング」では適切ではないのです)は明らかに高次エネルギーによる施術でありました。

    6/20のサイレンス・セッション以降、不思議な現象が起き、主に以前は感じられなかったそのエネルギー的感覚を描写しています。
    緩やかな持続する集中状態により、想念からだいぶ自由になることも分かり、強かったさまざまな欲も鎮まりつつあり、日々静けさが深まっているのを感じます。
    自分の与り知らないところで物事は勝手に起きている様な感覚というのでしょうか…

    長くなりすみません。

    先生いつもありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      >以下の感想は酔狂の沙汰と考えられ、混乱を招いたり、先生のご活動のお邪魔になるかもしれませんので(先生のご判断ですが)コメント欄には載せていただかない方が良いかもしれませんが、先生には現況を知っていただきたく、ありのままを述べます。

      読者様方に対してお伝えいたしますが、匿名1様は、これまでの人生において私が接してきた方々の中でも、最上位にあたるほどの良心や知性を兼ね備えた方です。
      本当に酔狂の方は私に対してこのようなお気遣いもしてくださいませんし、自分の発言がどのように他人の目に映るかなどといったことがわからない、もしくは興味がなかったりします。
      ですから、このような大人のエクスキューズがあるだけでも、匿名1様がまともな方だとわかっていただけるかと思います。

      >奇妙な感想で表現も拙劣かもしれませんが、ただ、行われた内的脳内サージェリー(「癒し」とか「ヒーリング」では適切ではないのです)は明らかに高次エネルギーによる施術でありました。

      とても良いご指摘です。
      いわゆる「癒し」や「浄化」などを含む「ヒーリング」よりも高次の働きかけであるものの一つを、サージェリー(施術)という言葉を用いて、「(高次エネルギーによる)内的脳内サージェリー」というお言葉で明確にお示しいただき、ありがとうございます。

      そのような『内的脳内サージェリー』が行われている感覚というものは、探求時代の私も強く認識していたことであります。
      言い換えるなら、この『内的脳内サージェリー』こそが、『進化をも促す最強の「癒し」や「浄化」』なのではないのかと・・・
      (もちろん、ここで私は「癒し」や「浄化」という言葉を拡大解釈して使っておりますので、あなたのおっしゃることの真意や、正しい定義に基づいたものとズレていたらすみません。あくまでも、表現の一つに過ぎません。)

      ですが、そのような『内的脳内サージェリー』を体験したことのない方々、体験していても理解することができない方々にとっては、過剰なセールストーク(笑)と思われてしまうこととなりますので、私はこのことについてを、基本的には秘しておくべきこととして、これまであまり語ってきませんでした。

      ですが、あなたのような医学にも精通しておられる方から、このようなご指摘をいただけると、一般読者の方々も耳を傾けやすくなることと思います。

        • 匿名番号1/ 男性 / 今月より初参加
        • 2020年 7月 15日

        木幡先生

        取り上げていただきありがとうございます。

        今回「内的脳内サージェリー」と表現をさせていただいた理由は、私の抱く「癒し」、「ヒーリング」といった言葉の印象が「効果はあるかもしれないが漠然とした間接的かつ対症療法的なもの」である一方、今回感じたエネルギーはもっと力強く直接的かつ精緻な動きのある脳への働きかけだったので、「まるで手術の様な」という意味で「サージェリー」と書きました。

        英語なのは手や道具を使わないので日本語の「手術」と言うよりは英語の外科的処置、手術といった意味の「サージェリー」かなといったただの印象です。

        「内的」というのは、皮膚切開をせず出血、痛みや苦痛がないためです。
        医学的には「非観血的」といった方が正確かもしれません。

        まだ木幡先生に学び始めた初学者であり、種々言葉の定義等が正確ではないかもしれませんのでご容赦下さい。

          • 木幡 等 Hitoshi Kowata
          • 2020年 7月 15日

          ご丁寧にご説明までしていただき、ありがとうございます。
          さすがです、とてもわかりやすいです。
          私のみならず、読者様方の理解におきましても、とても助かります。

    • 木幡 等 Hitoshi Kowata
    • 2020年 7月 15日

    みなさんこんにちは、サージェリー木幡です(笑)

    匿名1様から頂いたコメントから、せっかく『(高次エネルギーによる)内的脳内サージェリー』という言葉が出てきましたので、そのような観点から、これまでの直接伝達時やその後において、みなさんがお感じになられたこと、お思いになられていたことなどがあれば、こちらのコメント欄にご意見をお寄せください。
    (もちろん、無理してお書きになる必要はございません。)

    その方が、理解の質が高まり、私たちの共通認識も、より深まっていくのではないかと思います。
    私は言語的表現というものが、大の苦手でもありますし・・・

    ランジェリー木幡でした。(意味が変わっとるがな・・・)(もちろん、これは後で削除します(笑))
    ラグジュアリー木幡にすると、違った意味で、なんかヤラシイね(笑)

    • サージェリー木幡
    • 2020年 7月 15日

    それとね、僕が「直接伝達中やその後は(生活に支障のない範囲で)なにもするな。」と言っているのはね、その『サージェリー効果』を最大限に発揮させるためと、私の分身である小人のサージェリー木幡2号があなたの脳内に入り込んで行っている『サージェリー』※を妨げて欲しくないからだよ。

    手術中や手術後は、誰だっておとなしくしているでしょ?

    それに(匿名1様からのコメントにもあるように、)直接伝達が終わった後も『ランジェリー』は続いているからね(笑)

    ※. 冗談だよ。高次の何かの働きによる『内的脳内サージェリー』だよ。

    • F. R. / 40代 / 女性 / 神奈川県在住 / 2020年6月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生

    まず先生がご無事で居られるとのこと嬉しく思います。
    それに今日の事を先生や皆様にお伝え出来たらと思っていたので、その機会を頂けてそれも嬉しいです。
    ありがとうございます。
    ですが、すごく長くなってしまったので不適切ならば削除修正を、又は先生に読んで頂くだけでも満足です。

    今日、伝達の感想を打ち込んだ後で時間に余裕があったので、先生の新着記事「ハート」や他の記事も読み直していた所、突然に鍵が回って扉が開くように一つのイメージが思い浮かびました。
    ダンスフロアで感情や思考、感覚が踊り回る中心に佇み、それらを眺める私。
    今まで無理して想念と踊ろうとしたり、演出家のように強引に演出しようとして、上手くいかなくて疲労困憊していましたが、もうただ見ているだけでいいんだと突然思ったのです。

    でも、私はもう一緒に踊りたくないけど、想念たちが無意味だとか要らないものだとか思いたくないんだよなぁとも思っていました。
    そこでまたピタゴラスイッチが入って、想念や思考たちは私が人間だから生きているから出てくるのだと、それは命の輝きなのだと思えたのです。

    悲しみも不安も苦しみも喜びも愛も命なんだなと。
    私はそれらが愛おしくて見守りたいのだと思います。

    これはまだ想念に囚われているのかもしれませんし、先生の伝えたい事とは解釈が違うのかもしれないのですが、とりあえず今の私は、ネガテイブな自分の感情も命として認めて受け入れることが出来ました。
    そして、今もダンスフロアの真ん中で想念たちを見守っています。

    以上のようなピタゴラスイッチ的発想の変化が起きたのは、内的脳内サージャリーを小人先生が密かに行なってくれていたからではないでしょうか?

    長々と書いたのに上手く言葉で表現できなくて申し訳ありません。

    言葉は難しいですね。
    先生の記事があんなに素晴らしい事に感嘆せずにはいられません。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 15日

      いいね。
      こういう女性的な受容の態度というか在り方というのは、男性には難しい。
      それゆえに、ある種の羨ましさのようなものも感じます。

      実際は、想念がなければ、人と話をすることができないし、不安を感じることができなければ、危険を察知することなどができません。
      ネガティブな想念や感情も、必要において生じてくるものならば、それはより良く生きていく上で大切なものです。

      ですから、それらをあなたが見守っているのなら、それで大丈夫です。
      しかし、あなたがいなくて、それらしかないのなら、本人にとっても周りにとっても、厄介なことです(笑)

      思考や感情などを見守るあなた、それこそが観照者または自己意識であるのです。

    • S. Y. / 50代 / 女性 / 東京都 / 2018年11月より連続参加
    • 2020年 7月 15日

    木幡先生、匿名1様、皆様

    先生の直接伝達とその後に関して。

    木幡学校の幼児部所属の私(中身は幼児、身体年齢はおばさん)は、知的能力が大変低いため、こうした内容について話をする立場にないのですが、もしも皆様の参考になることがあるのでしたら幸いと思い、記させていただきました。

    つたなくて誠に申し訳ございません。

    ですから、掲載や修正等は先生にお任せいたします。

    >(高次エネルギーによる)内的脳内サージェリー

    以前も、どなたかがコメントで「脳内手術が行われているような感じ」といったことを書かれていましたし、私にもこの感じは大いにあります。
    まさに具体的な「手術」が行われている感じがいたします。
    それはとても優しい素敵な手術です。

    これは木幡先生の直接伝達に特有のものと私は思っています。
    それまでの修行(木幡学校ではそれをママゴトといいます)では全くありませんでしたので。

    伝達を受け始めた最初の数か月間は、特に脳への施術が積極的に行われました。
    とても優しくキラキラした「意思のあるエネルギー」が、クルクルと動き回り、あちこち調べて、ちょっと検討?したりもして、その都度ふわっと治してくださいました。

    肉体次元でいえば、施術内容はこんな感じでしょうか。
    ・切れたシナプスの接続、間違った接続の修正
    ・脳の機能が落ちている個所の活性化
    ・脳が機能していない個所(笑)は時間をかけて丁寧に機能を回復

    脳だけでなく、身体にも手術は及びました。
    身体は1年ほどかかったでしょうか。

    参照記事 :『スピリチュアル・ヒーリングのご感想』
    https://kowata0.com/session-impressions-ys#e

    脳も身体も、手術のような部分的な施術だけでなく、必要に応じて、色々なヒーリングや癒しも治療に組み合わされました。

    また、自身の状態が変わると、改めて脳や身体の施術が行われるようです。
    それまでできなかった施術が、やっとできるようになるのではないかと思います。
    肉体次元から、より高次の次元への施術がなされるようです。

    たまたま夜中に目が覚めたりすると、ものすごい勢いで施術やヒーリングの真っ最中だったりします。
    ですから、施術の邪魔をしないよう、私はすぐ、再び眠るようにしております。

    >仕事の昼休みにソファーで寝落ちした刹那、後頭部を手掌で叩かれた感覚がありました(眼前に走った閃光、パッシーンという衝撃音と感覚を鮮明に覚えています)。

    似たような経験は私もあります。
    夜、熟睡しているのに、突然頭に衝撃があって目が覚めるといったことです。
    まるで何かに叩き起こされたみたいな感じです。

    長文失礼いたしました。
    読んでいただきまして、誠にありがとうございます。

    • M. T. / 40代 / 女性 / 愛知県 / 2020年1月より連続参加
    • 2020年 7月 16日

    木幡先生

    私の場合は手術といいますか、脳の中のプログラムが書き換えられているような感覚になる事があります。
    頭の中で何かが、大忙しで起こっている(笑)…
    そのような感じです。

    このようなコメントしかできなくてすみません。
    皆様のコメント参考になります。

    • 匿名番号1 / 男性 / 今月より初参加
    • 2020年 7月 16日

    S.Y.様 木幡先生 皆様

    コメントを頂き、とても嬉しく思います。
    ありがとうございます。

    >肉体次元でいえば、施術内容はこんな感じでしょうか。
    ・切れたシナプスの接続、間違った接続の修正
    ・脳の機能が落ちている個所の活性化
    ・脳が機能していない個所(笑)は時間をかけて丁寧に機能を回復

    → 何かの意図で「力強く」「精緻」で「神聖」な施術が行われているのは分かったのですが…。
    肉体次元(神経細胞レベル)では、私もS.Y.様がおっしゃられている様な変化が起きているのだと思っています。
    次回はもっと繊細になって感じてみたいと思います。

    >脳だけでなく、身体にも手術は及びました。
    >身体は1年ほどかかったでしょうか。
    >脳も身体も、手術のような部分的な施術だけでなく、必要に応じて、色々なヒーリングや癒しも治療に組み合わされました。また、自身の状態が変わると、改めて脳や身体の施術が行われるようです。それまでできなかった施術が、やっとできるようになるのではないかと思います。
    肉体次元から、より高次の次元への施術がなされるようです。

    → 身体次元から高次の次元まで、本人の状態に合わせ時間をかけて施術が行われるのですね。
    段階的に生物である人として、自然な機能を持つ状態に戻そうとしてくれているのかなあ、とも感じました。
    私の場合、まだはじめて間もないので脳(特に前頭葉)への働きかけを特に強く感じたのかもしれませんね。

    >似たような経験は私もあります。
    >夜、熟睡しているのに、突然頭に衝撃があって目が覚めるといったことです。
    >まるで何かに叩き起こされたみたいな感じです。

    → ご経験を共有していただき本当にありがとうございます。
    私もまさにそんな感じでした。
    右後頭部に掌の跡がついてるんじゃないか、というくらいリアルに。
    脳神経の専門家に聞いてみたところ「そんなのは病気じゃないよ」と言われました(笑)。
    「じゃあなんなのさ?」と聞くと「霊?…」とか言ってましたが(・・;)。
    ヘッドセンターのエネルギーは気まぐれなところがある様なので時々不意に爆発(?)するんでしょうか…
    初めての事で驚きと興味がありましたが、とらわれず、精進したいと思います。

    ありがとうございます。

      • 木幡 等 Hitoshi Kowata
      • 2020年 7月 16日

      すみませんね。
      S. Y. 様からのコメントにおいて、「匿名1様へ」という宛名の部分をカットしておかなければなりませんでした。
      特定の個人への宛名がありますと、良くも悪くもその方は返信をしなければならなくなりますもんね。
      こちらの不手際です。

      コメントを読んで、アップし、返信するという作業に追われていたものですから、そこまで気がつきませんでした。
      お忙しいところ、すみませんでした。
      また、ご丁寧に返信までしていただき、ありがとうございました。

      もちろん、今回の件におきましては、あなたがS. Y. 様からのコメントに込められた善意をご理解されているでしょうから、迷惑とお感じになられているわけではないということは、重々承知しておりますが・・・

      ですが、今後は「義務的な返信をしなければならない可能性」がないとは言い切れませんので、次回からは私以外への特定の個人への宛名はカットすることといたします。

      とりあえず結論から言いますと、「(頭部内から生じる、原因が不明な※)頭部における衝撃音を伴う衝撃」というものを、私はこれまでに一度も体験したことはございません。

      ※. もっとも、中学生の時、学校の先生から強烈なビンタを食らった時などには、「(頭部外からの打撃によって生じる、万人にとって原因が明らかな)頭部における衝撃音を伴う衝撃」というものを体験したことはございますが・・・(笑)

      また、S. Y. 様が仰るような「衝撃音のあるなしに関わらず、眠っている時に目が覚めるくらいの、突発的に生じる頭部への衝撃」という体験もございません。

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