「ノーコンタクトでの誘導瞑想」について

木幡等が発案した「ノーコンタクト・セッション」という名称において使われているコンタクトの意味とは、肉体次元における木幡等との接触のことを指します。

ですからノーコンタクト(接触なし)とは、直接対面はもちろん電話やビデオ通話などを通しての木幡等とのコンタクト(接触)なしで行われる誘導瞑想のことです。

そのようなことが可能なのは、本質的には意識である私たちは、その意識の根源においては繋(つな)がっているからであります。

通信手段も排すことによって、肉体次元における顕現としての木幡等とのコンタクト(接触)なしで行われる「真なる自己目覚めやヒーリング/癒(いや)しの直接伝達」。

「非顕現である真なる自己としての私」とのコンタクト(接触)は、自然に行われます。

その接触により、参加者の意識内において「純粋意識との接触状態」がもたらされます。

 

開催日時をあらかじめ決めておき、申し込みのあった参加者(無制限)に対して行いました。

参加者は自宅など、自分が落ち着ける好きな場所で参加することができます。

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